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【先読み】フェアリーテイル100年クエスト 第32話ネタバレ感想『ジェラールの行動に動揺するエルザ』

【画像】ジェラールの行動に動揺するエルザ | 引用元:フェアリーテイル100年クエスト 第32話 ネーム原作:真島ヒロ 作画:上田敦夫

【画像】ジェラールの行動に動揺するエルザ | 引用元:フェアリーテイル100年クエスト 第32話 ネーム原作:真島ヒロ 作画:上田敦夫

  • フェアリーテイル100年クエスト 第32話ネタバレストーリー・あらすじ
  • フェアリーテイル100年クエスト 第32話ネタバレ感想・まとめ
  • フェアリーテイル100年クエスト 概要
  • フェアリーテイル100年クエストを連載している無料WEBマンガ『マガポケ』について

フェアリーテイル100年クエスト 第32話ネタバレストーリー・あらすじ

スタードレスミックスに換装したルーシィ。

レオとバルゴの二人の力をそのまま使えるわけではないし、強力な分、効果時間も極端に短いと弱点を喋るルーシィ。

リサーナは九尾の狐に変身する。

フォックスインパクトでルーシィを攻撃。

ルーシィはレオン=メイデンを発動させ、天から岩を降り注がせる。

被弾するリサーナ。このまま、ミラもエルフマンも気絶してほしいと切望するルーシィ。

レオン=メイデンが終了した瞬間にスタードレスミックスは解除される。

リサーナを気絶させることに成功。しかし、ミラもエルフマンも倒れなかった。

ルーシィは絶望する。どうやったら、ミラを倒せるのか。

その頃、白魔導士は椅子に座って、オーブの破壊を待つ。アルドロンの力を手に入れれば、炎神竜と再び戦えるという白魔導士。

エルザの前にはジェラールが立ちはだかる。

エルザは仕方ないとサラシに換装し、かかってこいと刀を構える。

しかし、ジェラールは、マントを脱いで、エルザがかかってこいと両手を広げて、エルザを歓迎する。

何故、脱ぐと顔を赤くするエルザ。

ジェラールが、おかしくなってるから一刻も早く成敗せねばと思うエルザだった。

【画像】エバーグリーンの行動に嫉妬するジュビア | 引用元:フェアリーテイル100年クエスト 第32話 ネーム原作:真島ヒロ 作画:上田敦夫

【画像】エバーグリーンの行動に嫉妬するジュビア | 引用元:フェアリーテイル100年クエスト 第32話 ネーム原作:真島ヒロ 作画:上田敦夫

グレイは、三人相手に闘う。素足でグレイを蹴るエバーグリーンに嫉妬するジュビア。しかし、魔法が使えない今、加勢にでられず悶々とするジュビア。

グレイが距離をとり、まとめて凍らせよとアイスメイクするも発動しない。

氷の魔法のみを使えなくする術式を展開されていた。氷以外は使える。するとグレイは、滅悪魔法の悪魔の部分だけ使うことなるが、どうなってもしらないぞという。

フェアリーテイル100年クエスト 第32話ネタバレ感想・まとめ

エリザとジェラールの戦いをもっとピックアップしてくれ。

マガポケ『フェアリーテイル100年クエスト』を読んで。

フェアリーテイル100年クエスト 概要

やっぱり『FAIRY TAIL』は終わってなんかいなかった! ゼレフ、アクノロギアとの死闘を乗り越え、さらに強さと騒々しさを増した“妖精の尻尾”! <100年クエスト>に出かけたナツたちの気になる旅路に、ギルドに残ったメンバーにも何やら新しいことが起きそうで…!? 完結したはずの545話目から、そのままつづく新たなる物語!

フェアリーテイル100年クエストを連載している無料マンガアプリ『マガポケ』について

<「マガポケ」ってどんなアプリ? >
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地上100階~脱出確率0.0001%~ 第53話ネタバレ感想『ロシア女がスパイだと気付く彩花』

【画像】ロシア女にスパイだと疑っていることを気付かれないように笑顔で応える彩花 | 引用元:地上100階~脱出確率0.0001%~ 第53話 漫画:桃田テツ 原作:黒井嵐輔

【画像】ロシア女にスパイだと疑っていることを気付かれないように笑顔で応える彩花 | 引用元:地上100階~脱出確率0.0001%~ 第53話 漫画:桃田テツ 原作:黒井嵐輔

  • 地上100階~脱出確率0.0001%~ 第53話ネタバレストーリー・あらすじ
  • 地上100階~脱出確率0.0001%~ 第53話ネタバレ感想・まとめ
  • 地上100階~脱出確率0.0001%~ 登場人物・キャラクター
  • 地上100階~脱出確率0.0001%~ 概要
  • 地上100階~脱出確率0.0001%~を連載している無料WEBマンガ『LINEマンガ』について

地上100階~脱出確率0.0001%~ 第53話ネタバレストーリー・あらすじ

【トレジャーハントの間】

冴木に襲われていた彩花を助けたのは、ウーゴシボッチの秘密兵器と呼ばれるNo.2の大山まいこ。

冴木を蹴り飛ばし、温泉の床に落ちた冴木の腹に更に追い打ちで落下の体重の威力も乗せて殴る大山まいこ。

冴木は反撃しようと蹴り上げるも華麗にかわす大山まいこ。

バック転で回避した大山まいこはそのまま、かかと落としを冴木の顔面に炸裂させる。

大山まいこは、冴木に仲間にならないかと誘うも断る冴木。

大山まいこは、冗談だといい、冴木はチキンスープになる運命だという。

【画像】冴木と戦う大山まいこ | 引用元:地上100階~脱出確率0.0001%~ 第53話 漫画:桃田テツ 原作:黒井嵐輔

【画像】冴木と戦う大山まいこ | 引用元:地上100階~脱出確率0.0001%~ 第53話 漫画:桃田テツ 原作:黒井嵐輔

その頃、彩花は、大山まいこに隠れてなと言われ、基地内のどこかに震えて隠れていた。

騒ぎが収束する。

彩花は、これまでのことを整理する。冴木が遊哉の部屋からでてきたということは、遊哉の彼女が襲われたということ?敵は冴木一人とは限らない。知美が自室にいなかったのは他のやつに襲われた可能性もある。

彩花は守られてばかりいいわけがない。喜多川に言われた、生きて力を貸してくれというのは守られるだけじゃなく、他の困った人を助けろという意味に解釈する。

彩花は、棒を持って戦うことを決意。小部屋から出てくる。

大山まいこは、スキル「鉄輪」を発動。

何も起こらないことに不発かと思う冴木。

大山まいこは、争う必要なんてなかった。どうして協力しあえないんだと嘆く。

説教かという冴木に、説教たれる資格はないほど、人間出来ていない。だから、感情任せに仲間の敵討ちをさせてもらう。命乞いしても許さないという大山まいこ。

冴木の立つ湯が急に沸騰し始める。大山まいこがやけに喋っていたのは時間稼ぎかと、理解する。

遊哉の部屋にやってきた彩花は、倒れてる知美と服がやぶれてる震えてる遊哉の彼女を目の当たりにする。

冴木にやられてしまったのかと考える彩花。

自分に落ち着けを言い聞かせ、二人を安全な場所にと行動を取る。

しかし、起こそうと知美の身体に触れると、知美は胸にナイフを刺され、息絶えていた。

遊哉の彼女が「ユーヤ」と呼ぶ声で奮い立つ彩花。

彩花は、遊哉の彼女にわかってる範囲の状況説明をする。みんなで固まって基地を守って、遊哉たち攻撃班の背中を守らないとというも、きょとんとする遊哉の彼女。

日本語がわからないのかと、彩花は、咄嗟に英語をカタコトでしゃべってみるも、相手はロシア語の歌を歌ってたらから、英語じゃないだろうと思った。

遊哉の彼女はロシア語で何かを言った。

その頃、大山まいこは、スキル「鉄輪」で沸騰した温泉で冴木を茹でようとしていた。

次の瞬間、電撃は走る。大山まいこも、湯に使ってる冴木も感電する。

敵の仲間の存在を度外視してしまったと後悔する大山まいこ。相手のスキルは電撃。相性は最悪。体術のみでいけるかと考える大山まいこ。

【画像】ロシア女の言葉に違和感を感じる彩花 | 引用元:地上100階~脱出確率0.0001%~ 第53話 漫画:桃田テツ 原作:黒井嵐輔

【画像】ロシア女の言葉に違和感を感じる彩花 | 引用元:地上100階~脱出確率0.0001%~ 第53話 漫画:桃田テツ 原作:黒井嵐輔

遊哉の彼女が喋ったロシア語を知っていた彩花。

語学留学を夢見ていた頃、みてたサイトで特集されていた、危険なロシア語の中にあった。

意味は、「くたばれ!ビッ○」。

それを笑顔で自分に言ったのか。初めてあったばかりの人間に。自分が遊哉の元カノだからか。でもどうして元カノとわかったのか。それは周りの会話。日本語がわかっていたということじゃないか。他の人はともかく、彼氏の遊哉とも意思疎通しないのは何故か。

彩花は悟る。遊哉の彼女が敵のスパイだと疑う。

彩花がロシア語がわかることも、敵のスパイだと疑ってることも気付かれてはいけない。

彩花は、笑顔を向けてくる遊哉の彼女に、笑顔で応える。

地上100階~脱出確率0.0001%~ 第53話ネタバレ感想・まとめ

<ロシア女をスパイと疑うロジック>

彩花は、遊哉の彼女がスパイではないかと疑ったロジックは少し飛んでないだろうか。

ロシア女が彩花に向かって罵詈雑言を吐いた。

罵詈雑言を吐いたのが遊哉の元カノだから。

彩花が遊哉の元カノという人間関係を遊哉と彩花の直接のやりとりを見てない限りは、言葉が通じない限りは理解できない。

ロシア女の前で、遊哉と彩花がやりとりしてるシーンはないし、ロシア女と初対面と彩花も思ってるから、日本語が通じないと理解しない。

元カノの彩花が気にいらないから、彩花に対して罵詈雑言を放った。

ここまではいいんだけど、この後。

なぜ、日本語が通じるのにわからないフリをするのか。

【画像】ロシア女が、本当は日本語を理解しているのではないかと考える彩花 | 引用元:地上100階~脱出確率0.0001%~ 第53話 漫画:桃田テツ 原作:黒井嵐輔

【画像】ロシア女が、本当は日本語を理解しているのではないかと考える彩花 | 引用元:地上100階~脱出確率0.0001%~ 第53話 漫画:桃田テツ 原作:黒井嵐輔

喜多川のロシア女の境遇を聞いてるから、他者を信用していない。遊哉だけ。しかし、遊哉に日本語が理解していると知られたら、周りにも知られる。遊哉以外の人間は信用できないから、遊哉にも日本語が理解できると言ってないだけ。他者への不信感からくる防衛行動という可能性のほうが高いのではないか。スパイ容疑ではなく、防衛行動のほうがしっくりくる。

さらに、ロシア女が本当にスパイだとするなら、遊哉の彼女もフリであり、遊哉には何の感情もない。感情がないわけだから、元カノの彩花についても別になんとも思ってない。思ってないなら罵詈雑言もでてこない。

日本語がわからないフリとスパイを結びつけるのは、彩花の思考は飛躍してると思うけど、そこは彩花だからで片付けられるのだろうか。

ロシア女が彩花に罵詈雑言を言ったのは、二つの可能性がある。鬼頭とのやり取りを見る限り、基本的に言葉が悪い女だから、単に敵に対して吐いたセリフというパターンと、スパイなんだけど、遊哉の優しさに触れて、ウーゴシボッチを壊滅させても遊哉だけは助けたいと思っていて、からの彩花の罵詈雑言というパターン。恐らく、後者で展開されるだろうけど、だからと言って、彩花の考察でロシア女がスパイと断定するのには無理があるのではないだろうか。

【画像】ウーゴシボッチに彩花を連れてきた直後の江木と喜多川の会話 | 引用元:地上100階~脱出確率0.0001%~ 第53話 漫画:桃田テツ 原作:黒井嵐輔

【画像】ウーゴシボッチに彩花を連れてきた直後の江木と喜多川の会話 | 引用元:地上100階~脱出確率0.0001%~ 第53話 漫画:桃田テツ 原作:黒井嵐輔

また、不思議なことに、ロシア女が日本語が通じないというのは、ウーゴシボッチ内で共有されてるはずなのに、彩花がウーゴシボッチに来た時の江木と喜多川のやりとりは、まるで、遊哉が元カノを連れてきたとロシア女が理解してる言動。

日本語が通じないから、言葉で元カノの話を説明もできないし、彩花とも直接会っていないからから遊哉との関係性を理解できない。単純に遊哉が外出して戻ってきたということしかわからないはず。なのに「帰還後、ロシア女に連行され、たっぷり絞られてる」的な言葉はでてこないだろう。ロシア女が言葉が通じてると知ってるという言動。

<登場人物の死>

知美、宮本、喜多川、江木、みゆき・・・。このミッションで登場人物を増やしたなと思ったけど、案外、雑に消していってる。江木とみゆきは取って付けたような思い出話である程度は、江木への同情があるけど、喜多川と宮本はリーダー格なのにキャラへの感情が育つ前に消されてしまった。知美にいたっては、なんで登場したのかもわからない。

でも、もしかして、スキルで実は助かってるというパターンもありえるのか。円柱水路の間の辺りのキャラの消し方を考えるとなさそう。

リーダー格になるには、リーダーになるきっかけやリーダーたる何かがあると思うんだけど、見せ場なかったな。

LINEマンガ『地上100階~脱出確率0.0001%~』を読んで。

地上100階~脱出確率0.0001%~ 登場人物・キャラクター

【画像】登場人物と相関図 | 引用元:地上100階~脱出確率0.0001%~ 第53話 漫画:桃田テツ 原作:黒井嵐輔

【画像】登場人物と相関図 | 引用元:地上100階~脱出確率0.0001%~ 第53話 漫画:桃田テツ 原作:黒井嵐輔

地上100階~脱出確率0.0001%~ 概要

未曾有の財政危機に瀕した近未来都市・TOKYOに開設された、ある国営ギャンブルーー。 1フロアが東京都千代田区ほどの広さを持つ100階建ての塔「バベルダンジョン」に集められた約20人の男女。自らの生死が賭けの対象となった国営ギャンブル参加者たちの目的はただひとつ。塔から脱出すること。その達成賞金は100億円! 極限の状況下、生き残りを賭けた死闘が始まる!!

地上100階~脱出確率0.0001%~を連載している無料WEBマンガ『LINEマンガ』について

映画化、アニメ化で話題のマンガなど、200作品以上が毎日“無料”で読める!最新刊まで15万冊以上のコミックスがそろうストアコーナーでは、お得な1巻無料、複数巻無料キャンペーンも開催中!

盾の勇者の成り上がり 第58話ネタバレ感想『四聖勇者を拘束する謎の新キャラ登場』

【画像】モトヤス、レン、イツキを拘束する謎の新キャラ | 引用元:盾の勇者の成り上がり 第58話 原作:アネコサギ 漫画:藍屋球 キャラクターデザイン:弥南せいら

【画像】モトヤス、レン、イツキを拘束する謎の新キャラ | 引用元:盾の勇者の成り上がり 第58話 原作:アネコサギ 漫画:藍屋球 キャラクターデザイン:弥南せいら

  • 盾の勇者の成り上がり 第58話ネタバレストーリー・あらすじ
  • 盾の勇者の成り上がり 第58話ネタバレ感想・考察
  • 盾の勇者の成り上がり 概要
  • 盾の勇者の成り上がり 登場キャラクター一覧
  • 盾の勇者の成り上がりを連載している無料マンガアプリ『ニコニコ漫画』について

盾の勇者の成り上がり 第58話ネタバレストーリー・あらすじ

霊亀の中で、ラルクたちと遭遇するナオフミたち。

なぜ、ラルクたちがこの世界にいるのか疑問に思うナオフミ。

霊亀の暴走はラルクたちに原因があるのかと考える。

その時、壁から無数の使い魔が発生し、ラルクたちを覆い隠す。

ラフタリアが使い魔たちを切り裂くもラルクたちの姿は消えていた。

壁を殴って悔しがるナオフミ。

分かれ道はなかったはずのにラルクたちは消えた。

【画像】使い魔がラルクたちを庇ったように見えた | 引用元:盾の勇者の成り上がり 第58話 原作:アネコサギ 漫画:藍屋球 キャラクターデザイン:弥南せいら

【画像】使い魔がラルクたちを庇ったように見えた | 引用元:盾の勇者の成り上がり 第58話 原作:アネコサギ 漫画:藍屋球 キャラクターデザイン:弥南せいら

使い魔は、ラルクたちを庇ったように見えた。

霊亀を操る強い思念。それが使い魔たちを完全に支配しているというオスト。

ナオフミは、ラルクたちは前の波の時、ラルクたちの世界のために、こちらの勇者を始末しにきたと言っていた。今度は、霊亀を使って、この世界ごとと予想するナオフミ。

【画像】ラルクたちが霊亀を操っているのではないかと考えるナオフミ | 引用元:盾の勇者の成り上がり 第58話 原作:アネコサギ 漫画:藍屋球 キャラクターデザイン:弥南せいら

【画像】ラルクたちが霊亀を操っているのではないかと考えるナオフミ | 引用元:盾の勇者の成り上がり 第58話 原作:アネコサギ 漫画:藍屋球 キャラクターデザイン:弥南せいら

ラフタリアは、ラルクならナオフミを狙うはず。姿を偽って逃げる必要や、霊亀を操る必要がないとナオフミに意見する。

ナオフミも、ラルクの性格から、ラフタリアの言いたいことはわかるが、ラルクたちがここにいた理由を説明できない。少なからず、ラルクたちと霊亀の暴走には関連があるはずだと。

ナオフミたちは、女王が待つ集合ポイントに戻る。

それぞれが行った通路の地図をつなぎ合わせても行き止まりばかり。ナオフミは他の者に、自分たち以外の冒険者に会わなかったかと聞くも出会ってないという。

先が行き止まりばかりの道ばかりなら、どこかで出会ってもいいはずだが。。。

隠し通路の類があるかもしれない。

ナオフミはフィーロに、使い魔のにおいや気配はないかと聞く。あちこちでざわざわしてるという。壁とか床とか。

ナオフミは、ここの近くで一番ざわざわしてるところはわかるかと聞く。

フィーロは、ここと近くの床を足でつつく。

フィーロは、ちょびっとだけど、柔らかいという。

ナオフミは、強酸水を勇者の盾から取り出し、かけろとフィーロに渡す。

その時、ナオフミの背後からラルクの鎌が首にかけられる。咄嗟に勇者の盾で防御するナオフミ。

ラルクだけではなく、テリスとグラスも現れる。

その目を見たとき、ニセモノと分かる。

ナオフミはフィーロに強酸水をかけるよう命じる。

強酸水をかけられた偽者たちは、霊亀の使い魔に変化する。擬態していた。

ナオフミは、残りの強酸水を、さっきの床にかけろという。かけてみると床が使い魔に変化して、奥に通路が現れる。

使い魔を一掃したナオフミたちは、先遣隊として、ナオフミたちが先に進む。

通路の中の壁などは、鼓動している。

龍刻の砂時計のようなものがある広場にでた。

オストは、魂を収集する器だと説明する。霊亀の犠牲になった者たちの魂が砂となり、これが満たされる時、結界を生成するはずだと。

【画像】少ないエネルギーから考えられない再生能力の霊亀に疑問視するナオフミ | 引用元:盾の勇者の成り上がり 第58話 原作:アネコサギ 漫画:藍屋球 キャラクターデザイン:弥南せいら

【画像】少ないエネルギーから考えられない再生能力の霊亀に疑問視するナオフミ | 引用元:盾の勇者の成り上がり 第58話 原作:アネコサギ 漫画:藍屋球 キャラクターデザイン:弥南せいら

その砂は明らかに残り僅か。霊亀のエネルギー源でもあるはずの砂が少ないにも関わらず、あの霊亀の再生能力。あの再生能力はどこからきてるのか。オストの火傷が治っていく。

オストは心臓に近づいている証拠だという。目的の場所は近いと奥に進む。

突然、熱線攻撃を受けるナオフミたち。

霊亀の心臓に到着した。

霊亀の心臓自身が自衛のためにナオフミたちを攻撃してくる。

連合軍を連れてくる前に弱らせておこうと攻撃を仕掛けるナオフミ。

ナオフミは勇者の盾を変化させ、霊亀の心臓の前に出る。

熱線を打ってきてもナオフミは勇者の盾で弾く。この程度なら勇者の盾で充分だと距離を詰める。

霊亀の心臓は、熱線ではなく、何かの球を出してくる。オストが受けてはいけないと注意を促す。その球は、超重力魔法。受けたナオフミは、盾を持ち上げられない。

フィーロが霊亀の心臓の目を蹴り潰す。別の目がフィーロを狙うも、ラフタリアが霊亀の心臓を切る。

超重力魔法が解除される。

オストが胸を押さえ、膝をつく。

フィトリアと戦ってる霊亀も動きを止めてうなだれる。チャンスを近づくフィトリアだが、霊亀は急に首を上げ、光線を吐く。

霊亀の心臓は復活する。

【画像】オストが黒幕の場所を感知する | 引用元:盾の勇者の成り上がり 第58話 原作:アネコサギ 漫画:藍屋球 キャラクターデザイン:弥南せいら

【画像】オストが黒幕の場所を感知する | 引用元:盾の勇者の成り上がり 第58話 原作:アネコサギ 漫画:藍屋球 キャラクターデザイン:弥南せいら

封印でなければダメかというもオストは意義はあったという。黒幕の場所がわかったというオスト。

心臓が止まった一瞬、わずかながら力の流れをとらえた。暴走、異常発生、すべて合点がいった。勇者文字の意味も全て。封印を施し、黒幕のところへ。

モトヤス、レン、イツキの三人は何者かに捕らわれていた。

盾の勇者の成り上がり 第58話ネタバレ感想・考察

謎の新キャラでてきた。へっぽこ三勇者を捕えているメガネの男もラルクの世界の勇者なのだろうか。

ラルク、テリス、グラスが本物なら、ラルクたちを庇い、逃がしたのがこの黒幕なら、ラルクたちの味方。となれば、ラルクたちと同じ世界の人間なのか。

仲間だったとしても、ラルクたちが、あの場所で、他の冒険者に擬態していた理由はなんだろうか。モトヤス、レン、イツキを捕えて、利用しているとこから、ナオフミも捕えて、利用したいというところだろうけど、ナオフミたちと遭遇しても結局、ラルクたちは逃げていったわけで、ラルクたちが変装してまであそこにいた理由が思いつかない。

霊亀を使って、この世界を破壊するなら、メガネの謎の新キャラのところにいればすむことだろう。

ニコニコ漫画『盾の勇者の成り上がり』を読んで。

盾の勇者の成り上がり 登場キャラクター一覧

岩谷尚文(いわたになおふみ)
四聖勇者のひとり。盾の勇者。

ラフタリア
尚文の仲間。亜人。

フィーロ
尚文の仲間。フィロリアルのアリア種。

北村元康(きたむらもとやす)
四聖勇者のひとり。槍の勇者。

天木錬(あまぎれん)
四聖勇者のひとり。剣の勇者。

川澄樹(かわすみいつき)
四聖勇者のひとり。弓の勇者。

オルトクレイ=メルロマルク32世
国王。「クズ」と改名させられる。

マイン
国王の娘。尚文をはめた女。「ビッチ」と改名させられ、冒険者名は「アバズレ」。

ラルクベルク
尚文のことを「坊主」と呼び、心配してくれる冒険者。

テリス
ラルクベルクと一緒にいる女性。

リーシア
樹に救われ、樹の親衛隊に加わった新人。

オスト=ホウライ
霊亀の使い魔。

盾の勇者の成り上がり 概要

大学生の岩谷尚文は盾の勇者として異世界に召喚された。そこには、剣の勇者・天木錬、弓の勇者・川澄樹、槍の勇者・北村元康も召喚されていた。国王より波(次元の亀裂から魔物が大量に這い出てくること)から世界を守ることを命ぜられた四人は、それぞれの武器を鍛えるため供を連れて旅をすることになるが、尚文の供になったのはマインのみであった。しかし、マインはすぐに裏切り、尚文は冤罪をかけられる。名声や金銭を失った尚文は一人で旅に出るが、盾の勇者は攻撃できないため、攻撃力として奴隷の亜人の少女ラフタリアを買い、二人での旅を始める。

盾の勇者の成り上がりを連載している無料マンガアプリ『ニコニコ漫画』について

ニコニコ静画に投稿された14000作品が読める。人気雑誌の話題作からユーザー投稿のWEBマンガまで、国内最大級の14000以上の作品がいつでもどこでもスマートフォンで楽しめるアプリ。

50以上の雑誌がニコニコ漫画に集結。いろんな作品が毎日更新。少年、青年、少女、4コマなど、幅広いジャンルの作品が毎日更新。

インゴシマ 第68話ネタバレ感想『ガモウに抵抗する葵』

【画像】加奈と茜の処遇に抗議する葵 | 引用元:インゴシマ 第68話 漫画;田中克樹 原案:天下雌子

【画像】加奈と茜の処遇に抗議する葵 | 引用元:インゴシマ 第68話 漫画;田中克樹 原案:天下雌子

  • インゴシマ 第68話ネタバレストーリー・あらすじ
  • インゴシマ 第68話ネタバレ感想・考察まとめ
  • インゴシマ 生存者一覧とシマビト関係者
  • インゴシマ 登場人物・キャラクター一覧まとめ
  • インゴシマ 概要
  • インゴシマを連載している無料マンガアプリ『マンガボックス』について

インゴシマ 第68話ネタバレストーリー・あらすじ

加奈と茜が受けてる仕打ちを見て、怯える葵。

ガモウは葵に何を怯えていると問う。

葵は、私の友達にひどいことをしないでとガモウに物申す。

ガモウは、葵を諭すように言う。

弱者は弱者らしく、強者は強者らしく、それが道理だというガモウ。

【画像】ガモウの道理 | 引用元:インゴシマ 第68話 漫画;田中克樹 原案:天下雌子

【画像】ガモウの道理 | 引用元:インゴシマ 第68話 漫画;田中克樹 原案:天下雌子

そして、ガモウは葵の手を引き、自分に引き寄せ、抱きしめる。

葵は、自分たちが弱いから、抵抗できないから、好きなようにしていいということからと、涙を流しながらガモウに訴える。

ガモウは、葵はヨメゴ、アガメらしくあることだけ考えろという。

葵は、私はガモウのヨメじゃないと抵抗する。

ガモウは葵を強くつねる。いつか求める。その暁には求めるモノを与えるというガモウ。しかし、葵は頑なに拒否をする。

ガモウは、手を止め、キリハに合図すると、桐花はグラスの液体を口に含み、葵に口移しで飲ませる。

インゴシマ 第68話ネタバレ感想・考察まとめ

口移しで飲まされても、普通は飲まないよね。

なんで飲んじゃうかな。

【画像】葵に口移しで何かを飲ませる桐花 | 引用元:インゴシマ 第68話 漫画;田中克樹 原案:天下雌子

【画像】葵に口移しで何かを飲ませる桐花 | 引用元:インゴシマ 第68話 漫画;田中克樹 原案:天下雌子

ただの酒なのか。それとも誘淫効果のある物質が入った液体なのか。後者だろう。

それを口にした葵は、身体が高揚しつつも、ガモウを拒み続けるのだろう。

それともヒロインが堕ちて、堕ちた姿を見た啓太は絶望するという流れのほうだろうか。

マンガボックス『インゴシマ』を読んで。

インゴシマ 生存者一覧とシマビト関係者

<啓太グループ>
東堂啓太
鈴村陸
高崎光博
橘進之助
島崎さくら
市原梨帆
赤城
小早川貴子
田村
アキラ

<シマビトに捕まったグループ>
宮原葵(ヒメゴ)
鮎加波薫子
太一(かかし)
若林輝男(イヤツコ)
佐々木加奈(イヤツコの女)
豊橋茜(イヤツコの女)
アレックス(イヤツコ)

<消息不明者>
萬国十兵衛
川上満
甲斐谷幹人(高崎に腕を折られてグループから離脱)

<シマビト関係者>
ガモウ
ヒナゴ
チオモ
大矢野桐花
コリオ・インゴ
サカキ・ジウベエ・インゴ

インゴシマ 登場人物・キャラクター一覧まとめ

東堂啓太(とうどうけいた)
高校生。2年2組。電子機器をいつも持ち歩いているオタク。幼馴染の葵を意識している。

鈴村陸(すずむらりく)
高校生。2年2組。啓太とゲーム仲間。

甲斐谷幹人(かいたにみきと)
高校生。2年1組。生徒会長。

橘進之助(たちばなしんのすけ)
高校生。2年2組。剣道の達人。

高崎光博(たかさきみつひろ)
高校生。2年3組。

赤城
高校生。

村田
高校生。田村葉子の兄。

宮原葵(みやはらあおい)
高校生。2年2組。シマビトから呼ビメと呼ばれる。

佐々木加奈(ささきかな)
高校生。2年2組。

鮎加波薫子(あゆかわかおるこ)
高校生。2年2組。

島崎さくら(しまざきさくら)
高校生。2年3組。橘と仲が良い。

市原梨帆(いちはらなほ)
高校生。2年3組。

豊橋茜(とよはしあかね)
高校生。2年3組。

萬国十兵衛(まんごくじゅうべえ)
高校生。2年2組。あだ名はまんじゅう。

川上満(かわかみみつる)
高校生。2年2組。あだ名はサイコ。

若林輝男(わかばやしてるお)
体育教師。柔道部顧問。

小早川貴子(こばやかわたかこ)
地学科。学年主任。

アキラ
赤城を助けた金髪女性。二年前に漂着した漂流者。軍人。

ヒナゴ
葵の世話人。

ガモウ
シマビトのリーダーらしき人物。

チオモ
ガモウの母親。

大矢野桐花
漂着者の一人でガモウの妻の一人。

イヤツコ
ガモウたちの奴隷。

コリオ・インゴ
男色のシマビト。

アレックス
イヤツコに堕ちた外国人。若林に声をかけ、仲間に引き入れる。

サカキ・ジウベエ・インゴ
「エギ大祭」参入者を募る者。

インゴシマ 概要

修学旅行先へ向かう高校生の一行を乗せた客船が、嵐に遭遇して難破してしまう。 流れ着いた海図にない島――そこに住まうのは、不気味な日本語を話し、野蛮な生活文化を営む「シマビト」だった。 人が住む島だったと安心する生徒たち。だが直後、シマビトによる生徒たちの【捕獲】が始まる! 飲み水さえも満足に手に入らない極限状況の中で、シマビトたちの圧倒的な暴力にさらされるうちに、少年少女たちはその本能を少しずつ剥き出しにされていく。 すべての道徳が吹き飛んだあとでも、人は人としていられるのか――獣に堕ちてしまうのか。 命と生の意味を突きつける、トライバル・サバイバル・ストーリー!

インゴシマを連載している無料マンガアプリ『マンガボックス』について

マンガボックスは、ウェブコミック誌のアプリ形態を採っている。毎週水曜日から毎日3?5作品を更新し、1週間で全作品が更新される。最新話の次の話がグレーアウト表示されているものの一部は「シェアして次号分を先読み」することができる。読者層は当初30代を想定していたが、実際には20代がメインの読者となった。男女比は6?7割が男性。読者層は少年誌に近いが、表現は過激なものも含まれ、自主規制でモザイクがかけられることもある。まずはコンテンツ全体の質を高めることを目指している。

【先読み】天空侵犯アライブ 第5話ネタバレ感想『新たに登場した女の子に導かれるセンヤ』

【画像】肩を掴んできたセンヤを拒絶する女の子 | 引用元:天空侵犯アライブ 第5話 原作:三浦追儺 作画:大羽隆廣

【画像】肩を掴んできたセンヤを拒絶する女の子 | 引用元:天空侵犯アライブ 第5話 原作:三浦追儺 作画:大羽隆廣

  • 天空侵犯アライブ 第5話ネタバレストーリー・あらすじ
  • 天空侵犯アライブ 第5話ネタバレ感想・まとめ
  • 天空侵犯アライブ 概要
  • 天空侵犯 概要
  • 天空侵犯アライブを連載している無料WEBマンガ『マガポケ』について

天空侵犯アライブ 第5話ネタバレストーリー・あらすじ

センヤは、よくわかってないけど、この世界で生きていくための「強さ」を手に入れたことは理解できた。

仮面との戦いも勝手に身体が動いたのではなく、「こう動けば勝てる」とわかって動いた。

仮面の動きも遅く見えた。初心者のサーブを処理するような感じだった。

スナイパーライフルに纏わり着いていた、黒い何かがセンヤの脳にはいってきたせいなのか。

この黒い何かは何者なのか。味方なのか。

精神世界で、その黒い何かを見るセンヤ。よくみると結構カワイイと思うセンヤ。この何かは、力を与えてくれる妖精なのかと思うと、甘いといい、センヤを頭からかぶりつく何か。

【画像】何かに食われるセンヤ | 引用元:天空侵犯アライブ 第5話 原作:三浦追儺 作画:大羽隆廣

【画像】何かに食われるセンヤ | 引用元:天空侵犯アライブ 第5話 原作:三浦追儺 作画:大羽隆廣

そんな悪夢に魘されていたセンヤ。

センヤの頬を舐める子犬。目を覚ますと、何故か横にいる犬もこの世界に迷い込んだのかと思う。

犬に和んでいる場合ではない。

犬がどうやってこの場所に辿り着いたのか。犬がハシゴを降りられるわけはないし、あのハシゴは壊れかけていた。吊り橋を渡って、屋上から来たわけではない。ピンポイントでこの場所に迷い込んだというのも確率的には考えづらい。

普通に考えれば、「地上から階段をのぼってきた」と考える。ビルを探索すれば降りられる階段が見つかるかもしれないと希望を持つセンヤ。

しかし、その希望を、すぐに否定する声が聞えた。

廊下の角から幼い女の子が現れた。

女の子は、犬を撫でて、仮面を倒したセンヤを見る。

【画像】「あいつら」に捕まると苦しい思いをするという | 引用元:天空侵犯アライブ 第5話 原作:三浦追儺 作画:大羽隆廣

【画像】「あいつら」に捕まると苦しい思いをするという | 引用元:天空侵犯アライブ 第5話 原作:三浦追儺 作画:大羽隆廣

女の子は、センヤに、「あいつら」との戦いに負けて、捕まったりしたら苦しい思いをすることになる。戦いたく、苦しい思いもしたくないなら、いますぐ飛び降りたほうがいいという女の子。

いきなり、説明不足にもほどがあるとセンヤは女の子の肩を掴み、この世界のことを教えてほしいと訴える。

しかし、女の子は、いままでムスっとしているだけの表情だったが、センヤに肩を掴まれて、拒絶する女の子。

センヤはすぐさま手を離す。

飛び降りる気がなく、戦う気があるなら、ついてきてと歩き出す女の子。

ライフルを持って、戦う強さを手に入れたから、やってやると思うセンヤ。

そんなセンヤを別のビルから見つめる人影。

天空侵犯アライブ 第5話ネタバレ感想・まとめ

「あいつら」と戦う。

捕まったら苦しい目に会う。

この2点で、もしかしたら、前作の「天空侵犯」の世界設定とは違うのかもしれない。

前作は、「神を生み出すため」の機関で、それに向かって突き進んでいた。

前作のような、迷い込んだ人間vsゲーム主催者側といったものではなく、人間vs人間なのだろうか。前作は「神に近づいた者」同士の争いで人間vs人間にはなっていたけど。。。

つーか、センヤが心の中で思っていた疑問に返答する女の子ってテレパシーが使えるのか?

マガポケ『天空侵犯アライブ』を読んで。

天空侵犯アライブ 概要

宇宙飛行士にあこがれていた普通の少年・千夜は、学校の屋上で天を貫く「塔」のようなものを見た瞬間、突如異世界に飛ばされてしまう。そこは高層ビル群の間が吊り橋でつながれた無機質な世界。戸惑う千夜は、別のビルの屋上に立つ一人の少女を視界にとらえるとともに、もう一人、血まみれの武器を手にした仮面の男も目撃してしまう…?

天空侵犯 概要

女子高生・ゆりが、いつの間にかいた場所は、超高層ビルの屋上。見渡す限りビルが立ち並ぶその場所は、仮面をかぶった男が斧で人の頭をかち割っている「訳のわかんない世界」だった。『亜人』の原作者・三浦追儺と、『ボックス!』の作画・大羽隆廣がタッグを組んでおくる、緊迫の高層ビル群サスペンス!!

天空侵犯アライブを連載している無料マンガアプリ『マガポケ』について

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