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アラタプライマルのネタバレ感想。
アラタプライマルについて。

世界を救う鍵は原始の世界に有り!?つながる現在と過去。燃ゆる情熱が未来を切り拓く!!時代と文明を超える原始サバイバルミステリー!!

アラタプライマル 第15話ネタバレ感想『女性原始人が現地ガイドに』

【画像】トゥバ・カに行くなら案内するという女性原始人 | 引用元:アラタプライマル 第15話 原作:及川大輔 漫画:村瀬克俊

【画像】トゥバ・カに行くなら案内するという女性原始人 | 引用元:アラタプライマル 第15話 原作:及川大輔 漫画:村瀬克俊

  • アラタプライマル 第15話ネタバレストーリー・あらすじ
  • アラタプライマル 第15話ネタバレ感想・考察
  • アラタプライマル 登場人物・キャラクター一覧まとめ
  • アラタプライマル 概要
  • アラタプライマルを連載している無料マンガアプリ『少年ジャンプ+』について

アラタプライマル 第15話ネタバレストーリー・あらすじ

クジラ山へ向けて移動を再会したアラタたち。

乾は、コンパスがない中でもおおよその方向と道のりを想定する。

しかし、アラタは先頭に立ち、サクサク歩いていることに乾は、方角わかって進んでいるのかと聞く。

アラタは高台から見たときに見た三つの木の位置関係をズレないように歩いているから大丈夫だという。

乾も美空も大和もどの木なのかわからない。グーグルマップがないと迷うと大和と話す美空。

アラタは、茂みの中でヘビをとり、食料をゲットする。

毒はないのかと大和が聞くと、わからないけど、毒蛇でも毒腺のある頭を落とせば、食えるという。粘土質の泥を見つけ、肌に塗ると虫刺され防止になると教える。

乾は、方向があってるのかと聞くも、アラタは木を指差して、上からも見えたでしょという。

アラタのクレイジーに驚く乾。

【画像】ジャングルの木々もアラタの目には現代の看板のように見える | 引用元:アラタプライマル 第15話 原作:及川大輔 漫画:村瀬克俊

【画像】ジャングルの木々もアラタの目には現代の看板のように見える | 引用元:アラタプライマル 第15話 原作:及川大輔 漫画:村瀬克俊

一見区別のつきにくい木々だが、山育ちのアラタの目には例えるなら、看板が乱立しているように見えている。

美空がジャングルを歩くって大変と疲れが出てくる。川の音が聞えるからもうすぐと励ますアラタ。

乾は、アラタも歩くのは大変だろうというと、楽しいと答えるアラタ。アラタが指さした先の鳥は動物図鑑にも載ってないし、この植物は現代でもある植物。見てるだけで楽しいし、皆と一緒にいるからすごい楽しいという。集団行動が憧れだったという。

手帳を渡された原始人とは何があったと大和が聞く。

原始人は、天の火槍の速さで火を呼んだと、アラタが火をつけて燃やした木を見ている。原始人は、もう一度、火をつけろとアラタにいう。アラタは言葉が分からないが火とつけてほしいと汲み取り、ナイフを使って火をつける。

【画像】手帳をアラタに渡す原始人 | 引用元:アラタプライマル 第15話 原作:及川大輔 漫画:村瀬克俊

【画像】手帳をアラタに渡す原始人 | 引用元:アラタプライマル 第15話 原作:及川大輔 漫画:村瀬克俊

その速さに原始人たちが驚き、喜ぶ。原始人の一人が、天の火槍の速さで火を呼ぶものに出会ったら渡すことになっているといって、アラタに手帳を渡してくれたという。

それを聞いて、少なくとも敵ではなさそうという美空。

木々が開け、川に到着する。

川は水も濁ってて、深さも分からないし、泳げる幅じゃない。

しかも、川には巨大なワニがいた。川をどうやって渡るか考えるアラタ。

乾は、一旦休憩しようと提案。疲れた頭でいいアイデアは浮ばない。それに女の子の体力も考えろと。

【画像】巨大ワニに襲われる乾 | 引用元:アラタプライマル 第15話 原作:及川大輔 漫画:村瀬克俊

【画像】巨大ワニに襲われる乾 | 引用元:アラタプライマル 第15話 原作:及川大輔 漫画:村瀬克俊

アラタは、誰かの視線を感じる。もし、動物なら開けたところに移動していおいたほうがいいと思い、全員に移動を促す。川上に歩き始めたとき、ワニが乾に襲い掛かる。

乾は、誰かが投げた数本の槍によって助かる。

槍を投げたのは、原始人。その中に、アラタとあった女性の原始人もいた。

原始人は、トゥバ・カに行くのかとトゥバ・カの方角を指差す。

トゥバ・カに行くなら川の渡り方を教えるという。

アラタプライマル 第15話ネタバレ感想・考察

案内してくれるのはいいけど、原始人の体力とタフさでの方法だったら、美空がついていけなくなるのではないか。

天の火槍の速さというのは、タイムスリップした現代人がライターかバーナーかと火を起こしたのだろうな。アラタはそんな道具を使わずに、火が起こせるから、原始人たちもできるようになる。アラタから学ぶことも多いだろう。それで、道案内をかってでたのだろうか。

少年ジャンプ+『アラタプライマル』を読んで。

アラタプライマル 登場人物・キャラクター一覧まとめ

皆素新太(みなもとあらた)
近づくと電子機器が不調を起こす特殊体質を持つ少年。

皆素辰雄(みなもとたつお)
アラタの父親。

堀口(ほりぐち)
辰雄の親友。

蓮実(はすみ)
アラタの母親。停電の理由を知る女性。

伊藤美空(いとうみそら)
肩にサルのマヨミチを乗せている。

マヨミチ
美空のペットのサル。人に懐かない。アラタには懐いている。

原田大和(はらだやまと)
美空のボルダリング仲間。

忠信(ただのぶ)
美空のボルダリング仲間。

陽(よう)
美空のボルダリング仲間。

カンナ
美空のボルダリング仲間。先輩?

黒髪の子。
美空のボルダリング仲間。アラタと同じ学校の子。


アラタたちに同行する自衛隊員。

アラタプライマル 概要

世界を救う鍵は原始の世界に有り!?つながる現在と過去。燃ゆる情熱が未来を切り拓く!!時代と文明を超える原始サバイバルミステリー!!

アラタプライマルを連載している無料マンガアプリ『少年ジャンプ+』について

『ジャンプLIVE』を前身とし、「ジャンプBOOKストア!」のウェブ機能を吸収してリリースした「マンガ雑誌アプリ」。現役のWJ読者である中高生に加え、「ジャンプ卒業組」の20 – 30代を読者層として想定している。また、pixiv・ニコニコ動画などのユーザーで紙媒体を読まない層を取り込みたいとしている。毎週月曜朝に本誌を買い、そのあとの1週間は無料マンガで楽しむ、という使われ方を目指している。

アラタプライマル 第14話ネタバレ感想『命を食べる体験』

【画像】リュックごと大型鳥類に捕まる自衛隊員・乾 | 引用元:アラタプライマル 第14話 原作:及川大輔 漫画:村瀬克俊

【画像】リュックごと大型鳥類に捕まる自衛隊員・乾 | 引用元:アラタプライマル 第14話 原作:及川大輔 漫画:村瀬克俊

  • アラタプライマル 第14話ネタバレストーリー・あらすじ
  • アラタプライマル 第14話ネタバレ感想・考察
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  • アラタプライマル 概要
  • アラタプライマルを連載している無料マンガアプリ『少年ジャンプ+』について

アラタプライマル 第14話ネタバレストーリー・あらすじ

アラタの旅に同行する大和と美空。

大和は美空に何故ついてきたと問う。マヨミチがアラタを追いかけたからと。そういう大和は、一人では助け合いできないという。

そんな無駄話をしていると、自衛隊員の乾が注意する。

本体では、アラタの同行者を新人の乾にしたことに抗議を上げる自衛隊員がいる。しかも、バディもつけずに一人で行かせた。小隊長の命令だからという。

乾は、アラタたちを甘いという。乾は大きな荷物を背負っている。この荷物はほぼ食料だという。クジラ山は片道五日。下手すれば一週間かかる。アラタの軽装をみれば、自然を甘く見ていることは一目瞭然。道中、食料がつきたらどうする。しっかり準備し、帰りの分も計算して可能な限りの任務を果たして無事帰る。それが正しいやり方だと豪語する乾。

厳しく言ったが、民間人を守るのが自衛隊の役目。みんなの分も持ってきているという乾。

そんな乾のリュックを狙って、大型の鳥類が襲ってくる。

リュックを鳥に掴まれ、リュックごと空中に浮かび上がる乾。

アラタは、乾に急いでリュックを脱いでと指示を出す。

リュックを脱いで乾は無事着地する。しかし、リュックは鳥類に持っていかれた。

乾は引き返すしかないという。アラタは、食べ物なら木の実でも葉でもいろいろあるという。乾は、アラタの意見を受け入れない。

【画像】あっさりと鳥を捕まえるアラタ | 引用元:アラタプライマル 第14話 原作:及川大輔 漫画:村瀬克俊

【画像】あっさりと鳥を捕まえるアラタ | 引用元:アラタプライマル 第14話 原作:及川大輔 漫画:村瀬克俊

アラタは、来てと走り出す。アラタが案内したのは鳥の群れ。鳥の羽の骨格と足からして、飛べない鳥と判断。アラタは、捕獲用の道具を即興で作り、走り出す。そして、一匹の鳥をあっさり捕獲する。

これで、今日と明日分ぐらいはあるという。

美空が、アラタの足から血がでているのに気づき心配するもアラタは、これから命を奪うのに、こんな傷で痛いとか言ってられないという。

アラタは、苦しませないからといって、捕獲した鳥の首の骨を折る。そして、手を合わせるアラタ。乾は獲ったはいいけど、どうするんだと聞くと、アラタは、鳥の解体を始めた。

【画像】今から命を奪うときに、切り傷を気にしないアラタ | 引用元:アラタプライマル 第14話 原作:及川大輔 漫画:村瀬克俊

【画像】今から命を奪うときに、切り傷を気にしないアラタ | 引用元:アラタプライマル 第14話 原作:及川大輔 漫画:村瀬克俊

テキパキと鳥を解体していくアラタ。乾は、どうしてアラタがこんなことできるのかと疑問に思う。美空が乾に、アラタの特異体質のことを教える。解体だけじゃない。いつのまにか鳥の群れを見つけ、気づけば道具を作り、逃げない鳥を見つけてあっさり捕まえる。アラタのことを只者ではないと思う乾。

解体した鳥を焼いて食べようというアラタ。

焼いた肉を美味しく食べる美空と大和。乾もうまいと唸る。

【画像】4万年前のチキン | 引用元:アラタプライマル 第14話 原作:及川大輔 漫画:村瀬克俊

【画像】4万年前のチキン | 引用元:アラタプライマル 第14話 原作:及川大輔 漫画:村瀬克俊

大和も美空も命を食べることを実感するすごい体験だと感じる。美空は、食料を失ったときは、戻るべきと思ったけど、こんなの食べられたら大丈夫という気がしてきたという。

乾は笑い出す。アラタを成長させる作戦だったと言い出す。信じない大和と美空だが、アラタは信じ、感謝する。乾は、アラタの勢いに負けて、引き返す案をやめて続行にした。

アラタプライマル 第14話ネタバレ感想・考察

小隊長が、なぜ新人の乾を行かせた理由はアラタと同行させれば、良い成長をすると踏んでなのだろうか。それとも、新人ということで、アラタのやり方を受け入れる柔軟な頭を持っている可能性があるから指名したのか。ベテランだと、自衛隊で訓練したやり方以外は許容しないだろうという判断か。

でも、バディもつけずに自衛隊員を一人で向かわせたのはどうしてだろう。安全を考えるならバディをつけたほうがいいと思うが。アラタがバディという想定なのか。

アラタは、何度かの困難をクリアしていることから信じたのか。

アラタがどうやって育ってきたかを具体的なことを知らない以上、虫を追っ払ったり、火をつけられても自衛隊員が訓練で身につける体力、持久力などが全然伴ってない場合もある。

自衛隊員からすれば、未知のアラタを信じるよりも、確実に訓練をこなして実績のある自衛隊員を二人にしたほうがよかったのではないだろうか。それとも、人員不足で避難所を守るのにアラタの冒険にさける人員は一人だったのか。

少年ジャンプ+『アラタプライマル』を読んで。

アラタプライマル 登場人物・キャラクター一覧まとめ

皆素新太(みなもとあらた)
近づくと電子機器が不調を起こす特殊体質を持つ少年。

皆素辰雄(みなもとたつお)
アラタの父親。

堀口(ほりぐち)
辰雄の親友。

蓮実(はすみ)
アラタの母親。停電の理由を知る女性。

伊藤美空(いとうみそら)
肩にサルのマヨミチを乗せている。

マヨミチ
美空のペットのサル。人に懐かない。アラタには懐いている。

原田大和(はらだやまと)
美空のボルダリング仲間。

忠信(ただのぶ)
美空のボルダリング仲間。

陽(よう)
美空のボルダリング仲間。

カンナ
美空のボルダリング仲間。先輩?

黒髪の子。
美空のボルダリング仲間。アラタと同じ学校の子。

アラタプライマル 概要

世界を救う鍵は原始の世界に有り!?つながる現在と過去。燃ゆる情熱が未来を切り拓く!!時代と文明を超える原始サバイバルミステリー!!

アラタプライマルを連載している無料マンガアプリ『少年ジャンプ+』について

『ジャンプLIVE』を前身とし、「ジャンプBOOKストア!」のウェブ機能を吸収してリリースした「マンガ雑誌アプリ」。現役のWJ読者である中高生に加え、「ジャンプ卒業組」の20 – 30代を読者層として想定している。また、pixiv・ニコニコ動画などのユーザーで紙媒体を読まない層を取り込みたいとしている。毎週月曜朝に本誌を買い、そのあとの1週間は無料マンガで楽しむ、という使われ方を目指している。

アラタプライマル 第13話ネタバレ感想『アラタが未知の文明を探索しに出る』

第13話 カラー扉絵 | 引用元:アラタプライマル 第13話 原作:及川大輔 漫画:村瀬克俊

第13話 カラー扉絵 | 引用元:アラタプライマル 第13話 原作:及川大輔 漫画:村瀬克俊

  • アラタプライマル 第13話ネタバレストーリー・あらすじ
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  • アラタプライマル 概要
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アラタプライマル 第13話ネタバレストーリー・あらすじ

原始人から渡された現代の手帳を読み進め、2032年に人類が滅亡すると記されていた。

紙と紙がくっついているページを開くと、そこには、暗号のような道順のようなものが記されてあった。

「未知の文明」

|山を3つ越える

「巨人の手」

|乾燥地帯をぬける

「首吊りの湖」

|谷を2つ越える

「クジラ山」

未知の文明があるところまでの道順だと考える。クジラのような山陰がはるか遠くに探索チームから報告があったという自衛隊員。

しかし、自衛隊は、まず避難所の怪我人を含めた111名の安全と残り少ない水と食料の確保を優先。それに手帳の情報が本当かどうかもわからないので安易に探索に人員を割く訳にはいかないという。

それを聞いて避難所の人たちは、抗議の声を上げる。

そこで、アラタが行くと言い出す。

未知の文明を探しにいくというアラタ | 引用元:アラタプライマル 第13話 原作:及川大輔 漫画:村瀬克俊

未知の文明を探しにいくというアラタ | 引用元:アラタプライマル 第13話 原作:及川大輔 漫画:村瀬克俊

ここに行けば、何かがわかって、みんなが助かる方法が見つかるかもしれないのなら、未知の文明は俺が探しにいくというアラタ。

自衛隊員は、アラタのことを、サーベルタイガーから怪我人を救助したり、虫を焚き火で駆除したことには感謝していると礼をいうも、探索に行かせることはできないという。

巨大な動物や虫、外には他にもどんな危険生物がいるかわからない。見渡す限りに広がる人跡未踏の原始の大自然。現代人の都合に合わせたものなど何もない。コンビニや舗装された道路など当然ない。たった数キロ移動するだけで、何日もかかる。水も食料もなくなれば終わり。安心して休める場所もない。訓練している自衛隊員でも探索は困難を極める。

アラタがやっているようなゲームとは違うという。アラタはゲームをやったことがないという。

辰雄は、アラタを止めようとも思ったが、蓮実の言葉を思い出して、アラタの特殊体質の話をする。そのため、街から外れ、山の中の家で電気を一切使わず自然の中で過ごしてきた。危険なことはわかっているし、絶対に行かせたくないという気持ちだが、辰雄は、アラタに探索をやらせてほしいと申し出る。

オール電化の世界では生きていく自信はないけど、紀元前4万年なら大丈夫だというアラタ。

自衛隊員は、明日、探索チームに動向してみてから決めてもらうという。

その夜、みんなと食事をするアラタ。

大和に水のペットボドルを肩に叩かれビクっとなるアラタ。

自分の自己紹介をする大和 | 引用元:アラタプライマル 第13話 原作:及川大輔 漫画:村瀬克俊

自分の自己紹介をする大和 | 引用元:アラタプライマル 第13話 原作:及川大輔 漫画:村瀬克俊

大和は、原田大和だと自己紹介する。

大和は、次は一人で無茶するなとアラタに助言を送る。

探索チームと高台に上ってきたアラタ。

見た渡す限り自然が広がる。自衛隊員は、大自然を目の前にして怖気づくだろうと考えていたが、アラタは、武者震いしていた。

アラタプライマル 第13話ネタバレ感想・考察

アラタ一人で行くのか。大和はついていきそうな気がするけど、他のみんなはついていく理由がないから、アラタと大和の二人だけか。女っ気がないから美空も同行してほしいな。

少年ジャンプ+『アラタプライマル』を読んで。

アラタプライマル 登場人物・キャラクター一覧まとめ

皆素新太(みなもとあらた)
近づくと電子機器が不調を起こす特殊体質を持つ少年。

皆素辰雄(みなもとたつお)
アラタの父親。

堀口(ほりぐち)
辰雄の親友。

蓮実(はすみ)
アラタの母親。停電の理由を知る女性。

伊藤美空(いとうみそら)
肩にサルのマヨミチを乗せている。

マヨミチ
美空のペットのサル。人に懐かない。アラタには懐いている。

原田大和(はらだやまと)
美空のボルダリング仲間。

忠信(ただのぶ)
美空のボルダリング仲間。

陽(よう)
美空のボルダリング仲間。

カンナ
美空のボルダリング仲間。先輩?

黒髪の子。
美空のボルダリング仲間。アラタと同じ学校の子。

アラタプライマル 概要

世界を救う鍵は原始の世界に有り!?つながる現在と過去。燃ゆる情熱が未来を切り拓く!!時代と文明を超える原始サバイバルミステリー!!

アラタプライマルを連載している無料マンガアプリ『少年ジャンプ+』について

『ジャンプLIVE』を前身とし、「ジャンプBOOKストア!」のウェブ機能を吸収してリリースした「マンガ雑誌アプリ」。現役のWJ読者である中高生に加え、「ジャンプ卒業組」の20 – 30代を読者層として想定している。また、pixiv・ニコニコ動画などのユーザーで紙媒体を読まない層を取り込みたいとしている。毎週月曜朝に本誌を買い、そのあとの1週間は無料マンガで楽しむ、という使われ方を目指している。