日別アーカイブ: 2018-10-28

【ダリフラ】ダーリン・イン・ザ・フランキス 第32話ネタバレ感想『パラサイトスーツだけが溶ける液体』

ミクのパラサイトスーツだけが溶けていくのを見て興奮するゾロメ | 引用元:【ダリフラ】ダーリン・イン・ザ・フランキス 第32話 原作:Code:000 漫画:矢吹健太朗

ミクのパラサイトスーツだけが溶けていくのを見て興奮するゾロメ | 引用元:【ダリフラ】ダーリン・イン・ザ・フランキス 第32話 原作:Code:000 漫画:矢吹健太朗

  • 【ダリフラ】ダーリン・イン・ザ・フランキス 第32話ネタバレストーリー・あらすじ
  • 【ダリフラ】ダーリン・イン・ザ・フランキス 第32話ネタバレ感想・考察まとめ
  • 【ダリフラ】ダーリン・イン・ザ・フランキス 概要
  • 【ダリフラ】ダーリン・イン・ザ・フランキスを連載している無料マンガアプリ『少年ジャンプ+』について

【ダリフラ】ダーリン・イン・ザ・フランキス 第32話ネタバレストーリー・あらすじ

エイプ作戦本部都市防衛作戦司令官ハチよりエイプ本部へ戦況報告。

本日、御膳10時10分。13都市の進路上に停止する叫竜を発見。

パラサイトに出撃命令を下す。

ゼロツーのスーツが新しくなったことを指摘するヒロ。

ゼロツーは以前の赤色のほうが好きだったという。人間の血の色みたいでと。

イチゴたちの仲間と思われたくないゼロツー | 引用元:【ダリフラ】ダーリン・イン・ザ・フランキス 第32話 原作:Code:000 漫画:矢吹健太朗

イチゴたちの仲間と思われたくないゼロツー | 引用元:【ダリフラ】ダーリン・イン・ザ・フランキス 第32話 原作:Code:000 漫画:矢吹健太朗

白も似合っている。イチゴたちとお揃いで仲間になった感じがするとヒロがいうと、ゼロツーは、あんな弱いやつらと一緒にされたらたまんないと空笑いをする。

それを聞いていたイチゴは、弱くて悪かったわねと抗議する。

イチゴは引かず、13都市のリーダーは私で正式に同じ部隊になった以上、アタシの指示に従ってもらうという。

それに動じないゼロツー。

午前10時40分。フランクス部隊発進。

目標は、モホロビチッチ級。データにない新種。

イチゴは、どんな攻撃してくるかわからないから近づきすぎず包囲して攻撃すると指示を出す。

しかし、ストレリチアだけイチゴの指示に従わない。

ヒロが止めようとするもゼロツーが勝手にストレリチアを前に進める。

叫竜は回転しながら何かを吐き出す。

ストレリチアがその吐き出した何かがフランクスに付着する。

しかし、何かの損傷を受けていないようだ。

ストレリチアは、攻撃をする。

あっさりとコアは破壊し、叫竜を撃破する。

あっさりと撃破したことをイチゴに報告すると、イチゴはストレリチアから何かケムリが出ていると指摘する。

叫竜が発した液体は、フランクスの構成素材に極めて近い分子構造を持つ液体金属。それゆえに機体を損傷させることなく、コックピットまで浸透し、信じがたいことだが、パラサイトスーツのみを分解する特性を備えていた。

それにより、ストレリチア以外にも叫竜の液体を浴びた、アンジェンティアとクロロフィッツにも反応が現れる。

ゾロメは、ミクのスーツが溶けていくのを見て、顔を紅くする。

イクノのパラサイトスーツも溶けていく | 引用元:【ダリフラ】ダーリン・イン・ザ・フランキス 第32話 原作:Code:000 漫画:矢吹健太朗

イクノのパラサイトスーツも溶けていく | 引用元:【ダリフラ】ダーリン・イン・ザ・フランキス 第32話 原作:Code:000 漫画:矢吹健太朗

イクノのスーツも溶けていく。ミツルは、目をそらす。

アルジェンティアの動きが重いとミクは頭をアルジェンティアの頭を小突く。ゾロメが何やっているのかと内部モニターをつけると、自分のスーツが解けていることに気付き、悲鳴を上げる。

焦ったイクノもミツルに見ないでという。

ゼロツーのパラサイトスーツも溶けていき、目を塞ぐヒロ | 引用元:【ダリフラ】ダーリン・イン・ザ・フランキス 第32話 原作:Code:000 漫画:矢吹健太朗

ゼロツーのパラサイトスーツも溶けていき、目を塞ぐヒロ | 引用元:【ダリフラ】ダーリン・イン・ザ・フランキス 第32話 原作:Code:000 漫画:矢吹健太朗

ゼロツーは気にしていない。

しかし、ステイメンとピスティルの意識の乱れは接続の不安定を招き、ストレリチア、アルジェンティア、クロロフィッツは行動不能に陥る。

それを聞いたフトシは、自分も液体を浴びておけばよかったと公開する。

積乱雲に潜んでいたもう一体の叫竜が姿を現した。

上空に浮かんでいる叫竜から紐が伸びてストレリチアに向かっていった。動けないストレリチアにデルフィニウムが体当たりをして、身代わりになる。

デルフィニウムは叫竜から伸びた紐に縛られ、引っ張れる。このままでは、叫竜の体内に取り込まれていまう。

イチゴは、ゴローを緊急脱出させる。地面に激突する前にゴローが乗った脱出ポットを回収する。

イチゴは、ゴローをよろしくといい。仲間を守るのもリーダーの務めだからと叫竜の中に取り込まれていくデルフィニウム。

叫竜は放電を始める。

ゼロツーも不味いと思ったその直後、叫竜は自爆する。

フランクスを撤退させる。爆心地の状況は調査中だが、デルフィニウム及びイチゴの反応は消失する。

【ダリフラ】ダーリン・イン・ザ・フランキス 第32話ネタバレ感想・考察まとめ

爆発するぐらいのエネルギーを作らなければ、空間転送をさせる技術がないとするなら、デルフィニウムは無事。そこではないどこかに転送されたのかもしれない。というか、こんなあっさりレギュラーメンバーを消滅させないだろう。ジョジョじゃあるまいし。

パラサイトスーツを溶かす液体を浴びなかったことを公開するフトシ | 引用元:【ダリフラ】ダーリン・イン・ザ・フランキス 第32話 原作:Code:000 漫画:矢吹健太朗

パラサイトスーツを溶かす液体を浴びなかったことを公開するフトシ | 引用元:【ダリフラ】ダーリン・イン・ザ・フランキス 第32話 原作:Code:000 漫画:矢吹健太朗

フトシ、心の声が漏れているぞw

少年ジャンプ+『【ダリフラ】ダーリン・イン・ザ・フランキス』を読んで。

【ダリフラ】ダーリン・イン・ザ・フランキス 概要

高いエネルギー効率をもつ「マグマ燃料」の採掘によって地殻変動や環境破壊が進んだ世界。荒廃した地上で生き抜くために人類が作り上げた巨大移動要塞都市では、叫竜と呼ばれる巨大生命体と戦うことだけを教え込まれた名前のないコドモたちが養育されていた。第13要塞都市のコドモの1人であるヒロは、叫竜の血を引く少女ゼロツーとの出会いを機に彼女のパートナーとなり、命を懸けた戦いに身を投じることとなる。

【ダリフラ】ダーリン・イン・ザ・フランキスを連載している無料マンガアプリ『少年ジャンプ+』について

『ジャンプLIVE』を前身とし、「ジャンプBOOKストア!」のウェブ機能を吸収してリリースした「マンガ雑誌アプリ」。現役のWJ読者である中高生に加え、「ジャンプ卒業組」の20 – 30代を読者層として想定している。また、pixiv・ニコニコ動画などのユーザーで紙媒体を読まない層を取り込みたいとしている。毎週月曜朝に本誌を買い、そのあとの1週間は無料マンガで楽しむ、という使われ方を目指している。

終末のハーレム 第52話ネタバレ感想『火野恭司と連絡を取る水原怜人』

メイティングを完了させる翔太 | 引用元:終末のハーレム 第52話 原作:LINK 漫画:宵野コタロー

メイティングを完了させる翔太 | 引用元:終末のハーレム 第52話 原作:LINK 漫画:宵野コタロー

  • 終末のハーレム 第52話ネタバレストーリー・あらすじ
  • 終末のハーレム 第52話ネタバレ感想・考察まとめ
  • 終末のハーレム 登場人物・キャラクター一覧
  • 終末のハーレム 概要
  • 終末のハーレムを連載している無料マンガアプリ『少年ジャンプ+』について

終末のハーレム 第52話ネタバレストーリー・あらすじ

怜人が聞かされた絵理紗との再会の地は海外の台湾。新潟にいると思っていた怜人は驚いた。

日本だけで活動するリスクがあり、拠点は点在しているという。絵理紗もその場所に向かっている最中。怜人と会いたがっていると怜人に伝える。

怜人はそれを聞いて何か感じるものがあった。

UWに見つかる前に出航する。

甲板で夜の海を眺めながら怜人は、絵理紗のことを思い出していた。

コールドスリープする直前の絵理紗の泣き顔を思い出す。やっと会える。

コールドスリープから目覚めて色々会った。美来のことを思い出す。美来はどうしてUW日本支部に義理立てするのか疑問だった。

美来のことを考えていたでしょと看破するまひる | 引用元:終末のハーレム 第52話 原作:LINK 漫画:宵野コタロー

美来のことを考えていたでしょと看破するまひる | 引用元:終末のハーレム 第52話 原作:LINK 漫画:宵野コタロー

妹・まひるに美来のことを考えていたでしょと看破される怜人。怜人が誤魔化すと絵理紗に告げ口するとそっぽもむく。

まひるは、怜人にとタブレットを預かっていてそれを私にきた。怜人は誰からと聞くもまひるは知らないとその場から離れる。

タブレットをオンにするとタブレットの向こうから「繋がった」と声が聞える。

タブレットの向こうにいたのはナンバー1の火野恭司。火野は、怜人の行動を大胆と評す。

しかし、怜人の行動は正解だという。いきなり、クロエからメイティングを控えろと命令されて外出も禁止になったという。

これは軟禁だと嘆く火野。

怜人は、火野も連れて行けばよかったが緊急で行動を移したのでそのヒマがなかったという。

このタブレットは、火野の担当官石動寧々子が用意した特別製でアンダーグラウンドのネット経由だからUWにバレずに通信できると怜人は察する。まひるにもよろしくと火野。

そこにクロエが突然部屋に入ってくる。火野はすぐさまタブレットを隠し、何のようだと聞く。

クロエは、怜人が拉致されたと報告するも火野は冷たい態度で、事務的な返答をする。

クロエは、怜人が向かった先を知らないかと聞くも火野はそれを探すのがクロエの仕事だろと突っ返す。

クロエは、火野の担当官の石動以外の女性がこの部屋になんでいるのかと聞く。北山は身の回りの世話をしているというもクロエは例外は認めない。

火野と接触するためには必ずクロエの許可をとること。そして、身籠っている女性とそうでない女性がわかれて生活すること。食事も風呂も健康的な生活をしてもらうためにマストなことだという。

クロエに怒鳴る火野恭司 | 引用元:終末のハーレム 第52話 原作:LINK 漫画:宵野コタロー

クロエに怒鳴る火野恭司 | 引用元:終末のハーレム 第52話 原作:LINK 漫画:宵野コタロー

火野は、ベッドから立ち上がり、クロエに男が思い通りに動くとは思うなと怒鳴るり睨みつける。

クロエは、涼しい顔をして、部屋を出て行く。その際に北山に5分以内に退室するように命令する。

寧々子は、生活しやすいように最大限努力するというと火野はいつも頑張ってくれている寧々子に感謝する。

寧々子は、火野に怜人と同じ脱出を望んでいたかと聞くと火野は否定する。

みんなを置いて自分だけ逃げ出したりできないと、いままでメイティングした女性の写真を表示する。

怜人を批判しているわけではない。彼はメイティングしてないからと。

北山は自分のおなかをさする。

理由もなく注射されることに不安を覚える女の子。翔太は、健康を保つためのものだから心配しなくてもいいという。

注射を終えると、女医とカレンは退室する。退室した直後、翔太は女の子にキスをする。

濃厚なキスで、女の子もその気になる。

翔太は、いきなりいろんなことがあってびっくりしただろうけど、ぼくに任せれば大丈夫だと安心させる。

不安になっている女の子をキスで安心させる翔太 | 引用元:終末のハーレム 第52話 原作:LINK 漫画:宵野コタロー

不安になっている女の子をキスで安心させる翔太 | 引用元:終末のハーレム 第52話 原作:LINK 漫画:宵野コタロー

そして、ベッドに誘い、行為を完了する翔太。

部屋を出るとカレンが待っていた。

問題ないという翔太。翔太はこっちにきている子の処置は終わったのかと聞く翔太。カレンはホルモンバランス調整済みだという。

万が一、男の子が誕生したらUWに始末されてしまっては寝覚め悪いからという翔太。

カレンは、世界本部も女性が誕生するのは歓迎なので、アメリカの男女産み分けの最新研究成果も使えるからと意気込む。予想外のことがおこってもカレンが責任もって対処するという。

そこに、寧々子と北山が通りかかる。

カレンは翔太に、火野の担当官の寧々子とそのメイティングの子だと翔太に説明すると、翔太は北山のことを綺麗な子だという。それで何かを企むカレン。

カレンが考えているのは北山を翔太にあてがって、火野から奪うということだろうか。そうすると、各人物の行動の起因となっているのはUWなのに対して、カレンが仕掛けようとするのは、火野が翔太を敵対させるということになりそう。

でも、カレンに火野を敵対させる意味があるのだろうか。

終末のハーレム 第52話ネタバレ感想・考察まとめ

<火野と翔太のUWへの思い>

火野は自分の子供がいるからUWから離れない決意をした。子供と妻を守る決意で残留しているし、UWの対応が隔離する形だから、火野はUWに敵対するだろう。怜人側になると思うが、内部にいて、人質も取られているようなものだから、いつ火野がUW側に寝返るかはわからない。

自分の子供と妻を置いて行けないという火野 | 引用元:終末のハーレム 第52話 原作:LINK 漫画:宵野コタロー

自分の子供と妻を置いて行けないという火野 | 引用元:終末のハーレム 第52話 原作:LINK 漫画:宵野コタロー

翔太は、カレンを世界のトップにするために現在のところはUWに従っているように見せているが、いつかは叛旗を翻すのだろう。

UW内部に現在は敵と味方がいて、時間軸によっては、その敵と味方が裏返ってしまうという面白いストーリー展開になりそう。

<美来のUW日本支部への義理立て>

美来がUW日本支部に義理立てしているのはどうしてか。絵理紗と顔が似ているというのも何か秘密があるのだろう。例えば、女性だけで人類を増やしていく技術の一つとしてクローンがあると思おう。美来はその実験体だったのか。そして、UWの施設にある何かを定期的に使わないと生命を維持できない体なのか。

美来はどうしてUW日本支部に義理立てするのかわからない怜人 | 引用元:終末のハーレム 第52話 原作:LINK 漫画:宵野コタロー

美来はどうしてUW日本支部に義理立てするのかわからない怜人 | 引用元:終末のハーレム 第52話 原作:LINK 漫画:宵野コタロー

少年ジャンプ+『終末のハーレム』を読んで。

終末のハーレム 登場人物・キャラクター一覧

<ナンバー1:火野恭司グループ>

火野恭司(ひのきょうじ)
最初に目覚めた男性。メイティングに積極的。まひるを狙っている。

石動寧々子(いするぎねねこ)
恭司の専属担当官。

<ナンバー2:水原怜人グループ>

水原怜人(みずはられいと)
医大生。2番目に目覚めた男性。幼馴染の絵理紗を想う気持ちが強く、メイティングには消極的。

周防美来(すおうみら)
怜人の専属担当官。絵理紗によく似た容姿。詳しい情報は謎に包まれている。

片桐麗亜(かたぎりれあ)
怜人の専属担当官の一人。男嫌いなため怜人に厳しい。美来とは旧知の仲。

黒田マリア
怜人の専属担当官の一人。ウイルス専門の研究者。服を着るのを忘れがち。

翠(すい)
怜人の専属担当官の一人。普段は温厚だが仕事時はスイッチが入る。

龍造寺朱音(りゅうぞうじあかね)
怜人の専属担当官の一人。酒好き。ことあるごとに怜人に迫る。

水原まひる
怜人の妹で極度のブラコン。難民地区に出入りしている。

橘絵理沙(たちばなえりさ)
怜人の幼馴染で3年前から行方不明。怜人に手がかりを残す。

<ナンバー3:土井翔太グループ>

土井翔太(どいしょうた)
高校生。3番目に目覚めた男性。過去にいじめを受けていた。担任のゆず先生こと羽生柚希に憧れている。

神谷花蓮(かみやカレン)
翔太の専属担当官。翔太にメイティングさせるため、あらゆる手を尽くす。

柊春歌(ひいらぎしゅんか)
声優やアニメが大好き。熱中すると周りが見えなくなる。

一条奈都(いちじょうなつ)
名家出身のお嬢様。文武両道を地で行く優秀な生徒。

東堂晶(とうどうあきら)
スポーツ万能。クールな外見とは裏腹に乙女な一面も。

黒田・レイン・ちふゆ
飛び級で高校生になった天才少女。運動はとても苦手。

羽生柚希(はにゅうゆずき)
翔太の元担任教師。翔太の初体験の相手となったが…?

エリカ
過去に翔太をイジメていたグループの女。

小雪
新体操。翔太に積極的になる。

葉句露(はくろ)
小雪と同室のクラスメート。小雪と一緒に翔太に迫る。

柳律香(やなぎりっか)
黒ギャル。

<ナンバー4:木根渕善グループ>

木根渕善(きねぶちぜん)
4番目にコールドスリープから目覚めた男性。30歳。製薬会社勤務。睡眠カプセルごと強奪されて目覚めさせられ、聖なる下僕にされる。

安保院長の妻
木根渕が勤務する製薬会社の取引先のアポロン病院の安保院長の妻。

安保恋子(あぽうここ)
安保院長の娘。

出芽(いずめ)
木根渕が勤務する製薬会社の女上司。課長。木根渕に当たりがキツい。

ミキ
木根渕の恋人。木根渕の赤ちゃんを身籠る。

<その他・UW関連>

ナンバー5
詳細不明。

クロエ・マンスフィールド
UW世界本部幹部。

鬼原
国務長官。

終末のハーレム 概要

難病を治療するためのコールドスリープから目覚めた主人公が、男性だけを死滅させるウイルスによって男性が99.9%死滅していた世界に直面し、出会ったばかりの女性たちとの子作りを懇願されて困惑する一方、残りわずかな男性たちを救うために必要な特効薬の開発を目指す日々を描く。

終末のハーレムを連載している無料マンガアプリ『少年ジャンプ+』について

『ジャンプLIVE』を前身とし、「ジャンプBOOKストア!」のウェブ機能を吸収してリリースした「マンガ雑誌アプリ」。現役のWJ読者である中高生に加え、「ジャンプ卒業組」の20 – 30代を読者層として想定している。また、pixiv・ニコニコ動画などのユーザーで紙媒体を読まない層を取り込みたいとしている。毎週月曜朝に本誌を買い、そのあとの1週間は無料マンガで楽しむ、という使われ方を目指している。