日別アーカイブ: 2019-02-04

中間管理録トネガワ 第60話ネタバレ感想『黒服に愛されるトネガワ』

いない上司(トネガワ)のモノマネ | 引用元:中間管理録トネガワ 第60話 福本伸行/萩原天晴/三好智樹/橋本智広

いない上司(トネガワ)のモノマネ | 引用元:中間管理録トネガワ 第60話 福本伸行/萩原天晴/三好智樹/橋本智広

  • 中間管理録トネガワ 第60話ネタバレストーリー・あらすじ
  • 中間管理録トネガワ 第60話ネタバレ感想・まとめ
  • 中間管理録トネガワ 概要
  • 中間管理録トネガワを連載している無料WEBマンガ『コミックDAYS』について

中間管理録トネガワ 第60話ネタバレストーリー・あらすじ

関東は大雪が降っていた。

テレビでも関東広範囲で大雪と報道している。

帝愛の黒服たちは、電車が止まれば帰れないと帰宅困難を心配する。

東京は、圧倒的かつ記録的大雪に見舞われた。

大雪で帰宅できなくなった黒服たち | 引用元:中間管理録トネガワ 第60話 福本伸行/萩原天晴/三好智樹/橋本智広

大雪で帰宅できなくなった黒服たち | 引用元:中間管理録トネガワ 第60話 福本伸行/萩原天晴/三好智樹/橋本智広

この大雪は予報により、社員を大事にするホワイト企業ではいつもよりも早い時間に帰宅命令が出され、交通機関が止まる前に無事、帰宅することが可能。

帝愛はブラック。社員のことを思った早退命令など出ない。

黒服たちは今夜は会社に泊まる覚悟をしていた。

晩飯の話になり、この大雪だと出前もやってないと頭を悩ませる。

仕方ないので下のコンビニで何かを買ってくることにした。

オフィスでささやかなブラックパーティをすることにした黒服たち | 引用元:中間管理録トネガワ 第60話 福本伸行/萩原天晴/三好智樹/橋本智広

オフィスでささやかなブラックパーティをすることにした黒服たち | 引用元:中間管理録トネガワ 第60話 福本伸行/萩原天晴/三好智樹/橋本智広

皆でコンビニに買出しに行き、オフィスに戻る。帰り損ねた黒服によるささやかなブラックパーティが開かれる。

酒とコンビニ飯のパーティ | 引用元:中間管理録トネガワ 第60話 福本伸行/萩原天晴/三好智樹/橋本智広

酒とコンビニ飯のパーティ | 引用元:中間管理録トネガワ 第60話 福本伸行/萩原天晴/三好智樹/橋本智広

いつも辛気臭い顔ばかり並ぶオフィスで味わう、酒とコンビニ飯。

コンビニ飯でも盛り上がる。ゆで卵とサラダチキンが薄きスライスされている。西口がスライスしておいたことに驚く。

ビールとトマトジュースでレッドアイを作る者や給湯室でラーメンを作る者。マグカップを用意するもの。それぞれの工夫でパーティは盛り上がる。

唐突に始まるのはいない上司のモノマネ。ラーメンをマグカップで食べるというアイデア。まさに悪魔的発想とトネガワのマネをする。

佐衛門がその時、今日は何曜日かと聞く。金曜日と誰かが答えると、テレビの電源を急いでつける佐衛門。

テレビでは漫才クランプリの番組が放送されていた。

テレビを見て、また黒服たちが盛り上がる。

盛り上がりひと段落すると、ちょっとだけ真面目な話。

帝愛を辞めて転職とか考えたことがあるかとウノをやりながら切り出す。

帝愛が好きってわけじゃないからやめたいと思ったことは結構あったけど、トネガワの下についてから思わなくなったという。それに同意するものも。

トネガワの下についてから会社を辞めようと思わなくなったという意見に同意する黒服たち | 引用元:中間管理録トネガワ 第60話 福本伸行/萩原天晴/三好智樹/橋本智広

トネガワの下についてから会社を辞めようと思わなくなったという意見に同意する黒服たち | 引用元:中間管理録トネガワ 第60話 福本伸行/萩原天晴/三好智樹/橋本智広

ブラック企業の定義はいろいろあるけど、個人的には人間関係が一番大事で、そういう意味では今の環境は割りと悪くないと。トネガワがその辺りの空気作りが上手いのだろうと。

それを物陰から聞いていたトネガワ。書類を取りに来たのに出るに出られない。夜中にお菓子食べながらウノなんて大学のサークルじゃあるまいしと言いながらもトネガワは部下の黒服たちをそのままにその場から立ち去る。

部下の話を立ち聞きしてしまい出るに出られなくなるトネガワ | 引用元:中間管理録トネガワ 第60話 福本伸行/萩原天晴/三好智樹/橋本智広

部下の話を立ち聞きしてしまい出るに出られなくなるトネガワ | 引用元:中間管理録トネガワ 第60話 福本伸行/萩原天晴/三好智樹/橋本智広

翌日土曜日。出勤する黒服たち。

中間管理録トネガワ 第60話ネタバレ感想・まとめ

トネガワ、部下に愛されてる。

コミックDAYS『中間管理録トネガワ』を読んで。

中間管理録トネガワ 概要

福本伸行の作品『賭博黙示録カイジ』の登場人物の1人・利根川幸雄を主人公としたスピンオフ作品。大勢の黒服たちを束ねる帝愛グループ幹部でありながら、暴君・兵藤会長のご機嫌を最も身近で気にしなくてはならない、いわば中間管理職である利根川の苦悩と葛藤がコミカルに描かれている。

時間軸としては『賭博黙示録カイジ』以前(1996年以前)に当たるが、作品内に登場する各種事物は連載中の現在と同じく2010年代のものになっている。同じ『カイジ』シリーズのスピンオフ作品として『1日外出録ハンチョウ』もあり、単行本2巻に特別読み切りが掲載され、こちらも萩原天晴が原作を務めている。

中間管理録トネガワを連載している無料WEBマンガ『コミックDAYS』について

ヤングマガジン、モーニング、アフタヌーン、イブニング、Kiss、BE・LOVEの講談社6誌の定期購読が月額720円(初月無料)でできたり、連載移籍する「中間管理録トネガワ」をはじめ、多数のオリジナル連載と過去の名作が無料で読めたり、1話ごとに買える「コミックDAYS」

インゴシマ 第47話ネタバレ感想『高崎の怒り』

涙を浮べて高崎も始末されたら意味ないと訴える梨帆 | 引用元:インゴシマ 第47話 漫画;田中克樹 原案:天下雌子

涙を浮べて高崎も始末されたら意味ないと訴える梨帆 | 引用元:インゴシマ 第47話 漫画;田中克樹 原案:天下雌子

  • インゴシマ 第47話ネタバレストーリー・あらすじ
  • インゴシマ 第47話ネタバレ感想・考察まとめ
  • インゴシマ 生存者一覧
  • インゴシマ 登場人物・キャラクター一覧まとめ
  • インゴシマ 概要
  • インゴシマを連載している無料マンガアプリ『マンガボックス』について

インゴシマ 第47話ネタバレストーリー・あらすじ

太一の遺体を見て、橘は改めてシマビトは外道だと思う。

青ざめる陸。

高崎は、シマビトをブチのめすを決めたから、橘たちに先に逃げろとつげ、その場から立ち去ろうとする。

橘は、高崎の肩を掴み、止めようとするも高崎はシマビトをぶっ潰すという。

橘にも復讐に加担しろという高崎 | 引用元:インゴシマ 第47話 漫画;田中克樹 原案:天下雌子

橘にも復讐に加担しろという高崎 | 引用元:インゴシマ 第47話 漫画;田中克樹 原案:天下雌子

橘は高崎に冷静になれ、腹を立ててるのは自分も同じだというと、橘の手を払いのけ、高崎は橘について来いと睨みつける。

それを止めたのは梨帆。

高崎にビンタする梨帆 | 引用元:インゴシマ 第47話 漫画;田中克樹 原案:天下雌子

高崎にビンタする梨帆 | 引用元:インゴシマ 第47話 漫画;田中克樹 原案:天下雌子

高崎に平手打ちをする。

高崎をバカと罵る。たった二人で飛び込んでいって、数発殴って満足なわけと聞く。相手はあんなに大勢いるのに敵うはずがないと。

高崎がシマビトに復讐することをやめるように説得する梨帆 | 引用元:インゴシマ 第47話 漫画;田中克樹 原案:天下雌子

高崎がシマビトに復讐することをやめるように説得する梨帆 | 引用元:インゴシマ 第47話 漫画;田中克樹 原案:天下雌子

自分たちが考えないといけないのは、どうやって生き延びてどうやって家に帰るか。

高崎は、ツバを掃き黙ってろと梨帆にいう。

これはもう戦争。やられた分はやり返す。そうじゃないとムカツキがおさまらない。

スッキリしたら始末されてもいいということ?と言い返す梨帆。

太一をこのまま置いていく気?自分勝手にもほどがあるという梨帆。

梨帆もムカついている。こんなのない。でも、だからといって高崎たちまで始末されたら意味ないと涙を浮べて訴える梨帆。

高崎は、自分は始末されないというも、梨帆は百パーで始末される。秒で始末されると言い返す。

梨帆の挑発に怒号を上げる高崎。

それを止めたのはさくら。太一がこんなことになって自分もつらい。だからこそ、生きて帰ることを一番にしないとと説得する。

陸もその意見に賛成する。得体の知れないやつらと戦争なんて無茶にきまっている。ただのケンカじゃない。今は啓太とどう合流するかを考えようという。

全員の説得で高崎は、今は我慢してやると説得に応じる。しかし、太一をやりやがった借りは絶対に返すという。

インゴシマ 第47話ネタバレ感想・考察まとめ

アキラたちと上手く合流できて、嵐がきて島からの脱出のチャンスが巡ってきても借りを返さないままでは、高崎は帰らないだろう。ましてや、太一のことを聞いた赤城も高崎同様の反応をするだろう。

少数で多勢を相手にする場合、基本的にはゲリラ作戦だけど、土地勘も敵のほうが上。そうなると、集落を囲むように火をつけて全部燃やすとかそういう方法でないと劣勢を覆すことはできないだろうな。

マンガボックス『インゴシマ』を読んで。

インゴシマ 生存者一覧

<啓太グループ>
東堂啓太(アキラグループに身を置く)
甲斐谷幹人(高崎に腕を折られてグループから離脱)
鈴村陸
高崎光博
橘進之助
島崎さくら
市原梨帆

<赤城グループ>
赤城
小早川貴子
田村
アキラ

<シマビトに捕まったグループ>
宮原葵(ヒメゴ)
鮎加波薫子
太一(かかし)
若林輝男(イヤツコ)
佐々木加奈(イヤツコの女)
豊橋茜(イヤツコの女)
田村葉子(生贄)
三枝智也(生贄)
アレックス(イヤツコ)

<消息不明者>
萬国十兵衛
川上満

インゴシマ 登場人物・キャラクター一覧まとめ

東堂啓太(とうどうけいた)
高校生。2年2組。電子機器をいつも持ち歩いているオタク。幼馴染の葵を意識している。

鈴村陸(すずむらりく)
高校生。2年2組。啓太とゲーム仲間。

甲斐谷幹人(かいたにみきと)
高校生。2年1組。生徒会長。

橘進之助(たちばなしんのすけ)
高校生。2年2組。剣道の達人。

高崎光博(たかさきみつひろ)
高校生。2年3組。

赤城
高校生。

太一
高校生。

馬場
高校生。新聞部。シマビトの最初の襲撃で火矢を頭に受けて亡くなる。

村田
高校生。田村葉子の兄。

宮原葵(みやはらあおい)
高校生。2年2組。シマビトから呼ビメと呼ばれる。

佐々木加奈(ささきかな)
高校生。2年2組。

鮎加波薫子(あゆかわかおるこ)
高校生。2年2組。

島崎さくら(しまざきさくら)
高校生。2年3組。橘と仲が良い。

市原梨帆(いちはらなほ)
高校生。2年3組。

豊橋茜(とよはしあかね)
高校生。2年3組。

田村葉子(たむらようこ)
高校生。2年3組。海の儀式の生贄にされる。

萬国十兵衛(まんごくじゅうべえ)
高校生。2年2組。あだ名はまんじゅう。

川上満(かわかみみつる)
高校生。2年2組。あだ名はサイコ。

若林輝男(わかばやしてるお)
体育教師。柔道部顧問。

小早川貴子(こばやかわたかこ)
地学科。学年主任。

金原道夫(かねはらみちお)
フリージア船長。シマビトからフリージアを守るために自爆。

三枝智也(さえぐさともや)
フリージアサードオフィサー。山の儀式の生贄にされる。

シマビト
島の住人。島に来た人間を生贄にする。

アキラ
赤城を助けた金髪女性。二年前に漂着した漂流者。軍人。

ヒナゴ
葵の世話人。

ガモウ
シマビトのリーダーらしき人物。

チオモ
ガモウの母親。

大矢野桐花
漂着者の一人でガモウの妻の一人。

イヤツコ
ガモウたちの奴隷。

コリオ・インゴ
男色のシマビト。

アレックス
イヤツコに堕ちた外国人。若林に声をかけ、仲間に引き入れる。

インゴシマ 概要

修学旅行先へ向かう高校生の一行を乗せた客船が、嵐に遭遇して難破してしまう。 流れ着いた海図にない島――そこに住まうのは、不気味な日本語を話し、野蛮な生活文化を営む「シマビト」だった。 人が住む島だったと安心する生徒たち。だが直後、シマビトによる生徒たちの【捕獲】が始まる! 飲み水さえも満足に手に入らない極限状況の中で、シマビトたちの圧倒的な暴力にさらされるうちに、少年少女たちはその本能を少しずつ剥き出しにされていく。 すべての道徳が吹き飛んだあとでも、人は人としていられるのか――獣に堕ちてしまうのか。 命と生の意味を突きつける、トライバル・サバイバル・ストーリー!

インゴシマを連載している無料マンガアプリ『マンガボックス』について

マンガボックスは、ウェブコミック誌のアプリ形態を採っている。毎週水曜日から毎日3?5作品を更新し、1週間で全作品が更新される。最新話の次の話がグレーアウト表示されているものの一部は「シェアして次号分を先読み」することができる。読者層は当初30代を想定していたが、実際には20代がメインの読者となった。男女比は6?7割が男性。読者層は少年誌に近いが、表現は過激なものも含まれ、自主規制でモザイクがかけられることもある。まずはコンテンツ全体の質を高めることを目指している。

ROUTE END(ルートエンド) 最新刊コミックス第7巻 2月4日(月)本日発売

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現行犯逮捕され、明らかになったエンドの正体。事件解決へ向けて取り調べが進む中、残された被害者遺族、そして加害者の家族に新たな波紋が広がっていく——。そして続けられる捜査で衝撃の事実が判明!! 愛と死が織り成すサイコ・サスペンス、第7巻!!

相関関係図 | ROUTE END(ルートエンド)最新刊コミックス第7巻 2月4日(月)本日発売 より引用

相関関係図 | ROUTE END(ルートエンド)最新刊コミックス第7巻 2月4日(月)本日発売 より引用

ROUTE END(ルートエンド) 概要

人の死が日常的となる職業、“特殊清掃業”を生業とする青年・春野。彼が近隣で続発する連続猟奇殺人事件、「END事件」に足を踏み入れて…。生と死の在り方を問うサイコ・サスペンス開幕!!

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平凡な高校生・カイのもとに、ある時謎のアプリの招待メッセージが届く。そのアプリ『SLAVE GO』で写真を撮られた人間が次々と行方不明になり…!? 不徳で残虐なゲームが始まる…!

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仲間を、都市を守るため、大型叫竜に相対するヒロとゼロツー。激闘の最中、ヒロの身体は限界を超えてしまい…? アニメと異なるストーリーを展開する、矢吹健太朗版「ダリフラ」、豪華描き下ろしカラーピンナップも満載の第4巻!

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