日別アーカイブ: 2019-06-01

デスラバ 第66話ネタバレ感想『ハチマキの奪い合いからパンツの奪い合いに』

【画像】騎馬が崩れてもゲームは続行の騎馬戦 | 引用元:デスラバ 第66話 原作:カズタカ 漫画:智弘カイ

【画像】騎馬が崩れてもゲームは続行の騎馬戦 | 引用元:デスラバ 第66話 原作:カズタカ 漫画:智弘カイ

  • デスラバ 第66話ネタバレストーリー・あらすじ
  • デスラバ 第66話ネタバレ感想・まとめ
  • デスラバ 登場人物・キャラクターまとめ
  • デスラバ 概要
  • デスラバを連載している無料WEBマンガ『マガポケ』について

デスラバ 第66話ネタバレストーリー・あらすじ

騎馬戦で最初に提示されたルールで女性陣が男性陣のハチマキをゲットして、勝利と思われた時、さやかはチャレンジタイム発動とルールを変更。

チャレンジタイムとは、奪われたハチマキを奪い返すことができるのがチャレンジタイムだと説明する。

聖女機関の目的は男女の接触であるため、騎馬戦はただの口実。形式などなんでもかまわない。

騎馬戦なのに、男性陣の騎馬は崩れている。これをどうするのかとさやかに問う。

さやかは、騎馬が崩れても1分は動けるという新しいルールを追加。

男性陣は、女性陣の騎馬を取り囲む。

女性陣たちは、ハチマキをとられまいと防御するも、鎌田は最初からハチマキを狙っていなかった。

鎌田は、絢美のブラに手を伸ばし、剥ぎ取る。

胸が露になった絢美は悲鳴を上げる。

鎌田は、禁止されているのは暴力行為のみ。いまのはセーフ。現に審判であるさやかは黙認している。

鎌田は、絢美に隠さないのかと問う。騎馬を維持するために胸を隠せない絢美。

鎌田は、さらに絢美に接近して接触しようとする。

これはアウトだと主張するも、さやかはセーフのポーズを取る。

絢美が抵抗しようとして、騎馬を崩してしまう。

康介は、互いの騎馬が崩れた場合をさやかに問う。

さやかは、デュエルタイムだと宣言する。

デュエルタイムとは、両陣営が落馬した時、そこからが本番。

デュエルタイムは相手のパンツを奪い合うという。

騎馬戦が関係なくなったと誰しもが心の中でツッコミを入れる。

【画像】ハチマキの奪い合いからパンツの奪い合いに | 引用元:デスラバ 第66話 原作:カズタカ 漫画:智弘カイ

【画像】ハチマキの奪い合いからパンツの奪い合いに | 引用元:デスラバ 第66話 原作:カズタカ 漫画:智弘カイ

デスラバ 第66話ネタバレ感想・まとめ

ルールとか何でもいいんだね。

強制的にこんなことにずっと付き合わされるとなると、だんだんポリシーとかどうでもよくなってきそう。

マガポケ『デスラバ』を読んで。

デスラバ 登場人物・キャラクターまとめ

藤代康介(ふじしろこうすけ)
女嫌いの高校生。

伊府さやか
所長。康介の幼馴染の女性。

風祭俊太(かざまつりしゅんた)
16歳。

大河原岬(おおがわらみさき)
24歳。デブ。

鎌田義久(かまたよしひさ)
島で遭遇した別施設にいたメガネの男。

原田隆史(はらだたかし)
島で遭遇した別施設にいたイケメンマッチョの男。

坂口洋子(さかぐちようこ)
メガネの女。

海老原絢美(えびはらあやみ)
ツインテールの女の子。

中淵えな(なかぶちえな)
髪の毛を後ろに結んだ乱暴女。

飯田美穂(いいだみほ)
黒髪の女。

大場ちか
方言丸出しの女。

デスラバ 概要

女嫌いの高校生・藤代康介は学校からの帰り道、突如何者かに拉致されてしまう。目が覚めると、椅子に縛り付けられ、見知らぬ美少女に嬲られようとしていた!!そこは男が檻に閉じ込められ、女たちに管理される謎の監獄!!ここは一体どこなのか?そして美少女たちの目的は!? 謎が謎を呼ぶ、絶望エロティック・サスペンス!!

デスラバを連載している無料マンガアプリ『マガポケ』について

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【最新話】偽装不倫 第61話ネタバレ感想『記憶障害の可能性がでてきたジョバンヒ』

【画像】思わずパン屋から走り出す鐘子 | 引用元:偽装不倫 第61話 漫画:東村アキコ

【画像】思わずパン屋から走り出す鐘子 | 引用元:偽装不倫 第61話 漫画:東村アキコ

  • 偽装不倫 第61話ネタバレストーリー・あらすじ
  • 偽装不倫 第61話ネタバレ感想・まとめ
  • 偽装不倫 概要
  • 偽装不倫 登場人物・キャラクター
  • 偽装不倫を連載している無料WEBマンガ『LINEマンガ』について

偽装不倫 第61話ネタバレストーリー・あらすじ

ジョバンヒに送った独身の告白のメッセージに既読がついて青ざめる鐘子。

やってしまったと叫びながらパン屋を飛び出す鐘子。

パニックになりながら走る鐘子。

そして、言うつもりだったと開き直る鐘子。

予定通りと自分に言い聞かせる鐘子。

【画像】開き直る鐘子 | 引用元:偽装不倫 第61話 漫画:東村アキコ

【画像】開き直る鐘子 | 引用元:偽装不倫 第61話 漫画:東村アキコ

落ち着かせようとするもフライング感が拭えず、また絶叫。

既読がついたのに、返事がこない。

これはやってもうたと思う鐘子。

その頃、韓国の病院では、ジョバンヒのスマホをいじる姉。

鐘子から送られて来たメッセージを韓国語に翻訳し、鐘子のメッセージを解読する。

姉は混乱する。離婚したということなのか、元々バツイチだったということなのか。

独身という言葉を調べてみて、元々結婚していなかったということか。姉も混乱する。

その時、看護師が、姉を呼びに来る。

医大時代の先輩に脳腫瘍の権威を紹介してもらって検査結果を送ったら、その先生の病院の最新の治療装置が有効かもしれないというユン先生。

先日、導入したばかりのソウルにも1台しかない放射線の治療装置で、開頭手術が不可能な脳の深部にある腫瘍でも小さくすることができるそうだという。

放射線治療は大きな腫瘍には使えないから投薬で腫瘍を縮小させる治療を続けるつもりだった。腫瘍の進行が急に進んでこの二週間で海馬の周りに染み出すように広がった。

すぐに転院させて、その治療装置で腫瘍を焼いてしまえば進行を止められる。記憶障害が出る可能性が高いというユン先生。

【画像】ジョバンヒに記憶障害が起こる可能性を示唆するユン先生 | 引用元:偽装不倫 第61話 漫画:東村アキコ

【画像】ジョバンヒに記憶障害が起こる可能性を示唆するユン先生 | 引用元:偽装不倫 第61話 漫画:東村アキコ

海馬は、「新しい記憶」がファイルされる場所だから子供の頃からの日常的な行動に支障がでることは少ないという。

脳圧を下げるクスリを投与しているが意識が戻るかわからない。一刻を争う事態ではないがやるなら早いほうがいい。姉の同意があればすぐに転院させるという。

偽装不倫 第61話ネタバレ感想・まとめ

本人の同意なしに、家族の同意なしに別の病院の医師に検査データを見せたって、韓国だとそれをやってもいいんだね。

二週間で腫瘍が大きくなって、海馬まで染み出してきているのに、まだ一刻も争うような状況ではないという判断なんだ。

LINEマンガ『偽装不倫』を読んで。

偽装不倫 登場人物・キャラクター

濱鐘子
婚活に疲れた30代女性。韓国一人旅行で婚活サヨナラパーティをする予定。

ジョバンヒ
鐘子の偽装不倫相手。韓国人男性。韓国行きの飛行機で出会う。去年まで日本の大学に留学していた。

こぶたん
ジョバンヒの荷物でできた鐘子のたんこぶ。使い古された手法の幻覚。

葉子
鐘子の姉。鐘子に婚活を推し進める。

賢治
葉子の夫。商社マン。年収1000万円。

ジョバンヒの姉
スペイン料理の店を経営している。

ユン
ジョバンヒの主治医。

風太
髪の毛がピンクの男の子。葉子の不倫相手?総合格闘技の選手。

偽装不倫 概要

「偽装不倫」は婚活疲れを癒そうと海外旅行に向かった主人公が、行きの飛行機でイケメンと“禁断”の出会いを果たすことから始まるストーリー。オールカラーの週刊連載。

偽装不倫を連載している無料WEBマンガ『LINEマンガ』について

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