日別アーカイブ: 2019-07-07

ゴールデンゴールド 第20話②ネタバレ感想『愚直に琉花の願いを叶えようとするフクノカミ』

【画像】琉花に祈られた | 引用元:ゴールデンゴールド 第20話② 漫画:堀尾省太

【画像】琉花に祈られた | 引用元:ゴールデンゴールド 第20話② 漫画:堀尾省太

  • ゴールデンゴールド 第20話②ネタバレストーリー・あらすじ
  • ゴールデンゴールド 第20話②ネタバレ感想・まとめ
  • ゴールデンゴールド 概要
  • ゴールデンゴールドを連載している無料WEBマンガ『LINEマンガ』について

ゴールデンゴールド 第20話②ネタバレストーリー・あらすじ

茶虎の話を聞いて、寧島が無人島になったのは藩が関係しているだろうと予想する。

時代からいって、島民全員が勝手に移動するのは考えられない。犯科帳は調べたかと茶虎に質問する。

警官の指摘に驚く茶虎。茶虎は、話をしたくて、いまからそっちに泊まりにいくという。

しかし、満室だと断る警官。

寧島病院で目覚める琉花。

CTをとり、脳には異常はなさそうだと医者がいう。倒れた原因は精神性の貧血だという。最近何か緊張状態とか大きいストレスかかるようなことはなかったかと町子に聞く医師。

ハネルは大有りだと思うも言い出せず。

医師は、寧強会のことを切り出す。昔もそうだったと。なんかやるという言いだしっぺは大体町子だった。ガキらだけでキャンプやろうとなった時も町子が周平にオヤジの船を持ち出してこいといって、周平は大目玉。

町子は、入院かと聞くと本人次第だという。

忙しいのは今後も変わらないかと確認する医師。倒れるのは繰り返すという。今回はたまたま近くに町子がいたから。蚊族が揃っている親元のほうが安心だろうと。

ホームシックはあるようには見えないがストレスはあるだろうという町子。

しかし、今は、母親のほうは兄の受験で世話を焼いていて、琉花は町子が見てやろうというつもりだったという。

琉花にしても今年受験だなの、親元離れてきた家がバタバタしよるのは良くない。

ハネルは、琉花が本島に帰るなら自分も帰ろうと思う。

【画像】町子の顔がフクノカミに変わる | 引用元:ゴールデンゴールド 第20話② 漫画:堀尾省太

【画像】町子の顔がフクノカミに変わる | 引用元:ゴールデンゴールド 第20話② 漫画:堀尾省太

しかし、町子は、本屋を作るまではいてもらうという。お祈りされたからと。

その時の町子の顔がフクノカミになっていた。それを確認するハネル。

ハネルは、町子の言葉が、必要な存在を引き止めるようなあわてる感じがした。

【画像】琉花は必要な存在 | 引用元:ゴールデンゴールド 第20話② 漫画:堀尾省太

【画像】琉花は必要な存在 | 引用元:ゴールデンゴールド 第20話② 漫画:堀尾省太

ゴールデンゴールド 第20話②ネタバレ感想・まとめ

海から拾って体を洗ってくれたお礼に祈りに答えようとしているだけの存在なのか、フクノカミ。もし、その願いを叶えたら、素のしわしわの状態に戻るということなのかな。

本人が心変わりして、アニメイトが要らないと思っても、最初に願った祈りは変更されず、島を出る事も強制的に阻止されてしまうという状況になっていくのか。それはもう呪いに他ならない。

いい奴かもしれないけど、融通が利かない怖い奴なのだろう。

LINEマンガ『ゴールデンゴールド』を読んで。

ゴールデンゴールド 概要

瀬戸内海の孤島「寧島」に住む少女・早坂琉花は及川への片思いに憂鬱な思いを抱きながらも、平凡な日常を過ごしていた。

ある日、琉花は海辺で謎の置物を拾う。置物を山中の祠に祀り祈りを捧げたところ、置物は動き出し意思ある生命体のように振る舞い始めた。それと同時に琉花の祖母が営む民宿や雑貨店が繁盛し始め、置物は「フクノカミ(福の神)」名付けられた。しかしどこか禍々しく、怪しい動きで島民たちを操り始める「フクノカミ」を琉花たちは信用することが出来ない。そして、流花の不安通り、次々と異変が起こり始める。

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ゆるキャン△ 第10話ネタバレ感想『焼肉キャンプの買出し』

【画像】備長炭直火焼きで焼肉キャンプに胸高鳴らせるリン | 引用元:ゆるキャン△ 第10話 漫画:あfろ

【画像】備長炭直火焼きで焼肉キャンプに胸高鳴らせるリン | 引用元:ゆるキャン△ 第10話 漫画:あfろ

  • ゆるキャン△ 第10話ネタバレストーリー・あらすじ
  • ゆるキャン△ 第10話ネタバレ感想・まとめ
  • ゆるキャン△ 概要
  • ゆるキャン△を連載している無料WEBマンガ『LINEマンガ』について

ゆるキャン△ 第10話ネタバレストーリー・あらすじ

リンとなでしこは、姉の車でキャンプ場に向かう。

食材は途中で買出しするという。

なでしこは、もう何かを食べ始めてる。

焼肉用の食材を買いにスーパーにやってきた。

肉を何かうかと聞かれ、豚バラ、カルビ、豚トロ、ホルモン、ハラミ、タン、ロースを呪文のように呟く。

今回の焼肉は、備長炭で直火焼き。外ごはん効果で3倍美味しいとすれば、絶対ヤバイと期待を膨らませるリン。

【画像】肉はカルビとバラしかなかった | 引用元:ゆるキャン△ 第10話 漫画:あfろ

【画像】肉はカルビとバラしかなかった | 引用元:ゆるキャン△ 第10話 漫画:あfろ

しかし、焼肉用の肉はカルビとバラしかなかった。豚串や焼き鳥ならあるとなでしこ。

炭火焼だったら、串ものも美味しい。炭焼きならハンバーグというのも手だと。当初の予定とはズレたけど肉を籠に入れるリン。

なでしこは惣菜コーナーに釘づけになってた。

レジにあおいがいた。先週からバイトしてると。

富士五湖よりも知名度は低いけど、紅葉でそこそこ有名な四尾連湖だというリン。

到着すると湖がキレイ。

係りの人に声をかけられ、予約したものだと名乗るなでしこ。

テントを設営できるサイトは、対岸にあって、車では入れないので、湖周の道を歩いてといわれる。

ここで姉とは別れる。

四尾連湖は、紅葉以外にも牛のオバケの言い伝えも有名らしいとリンがいうとずっこけるなでしこ。

【画像】牛のオバケと聞いて凍りつくなでしこ | 引用元:ゆるキャン△ 第10話 漫画:あfろ

【画像】牛のオバケと聞いて凍りつくなでしこ | 引用元:ゆるキャン△ 第10話 漫画:あfろ

ゆるキャン△ 第10話ネタバレ感想・まとめ

アホな子、なでしこ。暗いところも怖がりだったし、お化け系の話はめっぽう弱いのか。

LINEマンガ『ゆるキャン△』を読んで。

ゆるキャン△ 概要

オフシーズンの一人キャンプが好きな女子高校生の志摩リン。リンが富士山の麓で冬の一人キャンプを楽しんでたところ、日帰りのつもりが日没まで居眠りして遭難しかけていた同じ本栖高校の生徒、各務原なでしこを助ける。なでしこはリンのと出会いをきっかけにキャンプに興味を持つようになり、高校の同好会である「野外活動サークル(野クル)」に入部し、メンバーとも関わりながら、毎週のようにキャンプに出かけるようになり、皆とのキャンプに夢中になっていく。一方、仲間とつるんで行動するのが苦手なリンは、一緒に同好会に入らないかというなでしこの誘いを断るが、スマートフォンのSNSを介して、なでしこや野外活動サークルのメンバーと繋がりを持つようになり、互いにキャンプ中の状況を実況したり、キャンプ先の写真を送りあったりして関わるうち、徐々にキャンプ場の情報やキャンプ道具、野外調理に関するノウハウを交換したり、誘われたりして、時々ではあるが行動を共にするようになる。

ゆるキャン△を連載している無料WEBマンガ『LINEマンガ』について

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