日別アーカイブ: 2019-07-12

ゆるキャン△ 第12話ネタバレ感想『焼肉キャンプで豚串を堪能するリンとなでしこ』

【画像】牛鬼を見たと絶叫するリン | 引用元:ゆるキャン△ 第12話 漫画:あfろ

【画像】牛鬼を見たと絶叫するリン | 引用元:ゆるキャン△ 第12話 漫画:あfろ

  • ゆるキャン△ 第12話ネタバレストーリー・あらすじ
  • ゆるキャン△ 第12話ネタバレ感想・まとめ
  • ゆるキャン△ 概要
  • ゆるキャン△を連載している無料WEBマンガ『LINEマンガ』について

ゆるキャン△ 第12話ネタバレストーリー・あらすじ

リンとなでしこの隣のキャンパーの姉は、酒を飲んで泥酔していた。

リンとなでしこは、鍋を作り出す。

昆布ダシつゆに、人参、白菜、長ネギ、豆腐一丁と塩を刷り込んだ鱈を2~3切れいれて蓋をする。

スープというより鱈鍋だというリンに、焼肉がメインだから具は少なめだというなでしこ。

それよりも豚串がファイヤーしてることに気付き、慌てるリン。

危うく、せっかくの肉が炭になるところだった。

【画像】炭火グリルで火力調整する方法 | 引用元:ゆるキャン△ 第12話 漫画:あfろ

【画像】炭火グリルで火力調整する方法 | 引用元:ゆるキャン△ 第12話 漫画:あfろ

炭火グリルでは、場所ごとに炭の量で火力調整する。特に冬は焼けた肉を皿に出しておくとすぐに冷めてしまうので、保温ゾーンを作っておくと便利。

ダイブ暗くなってきて、気温が下がってきた。リンはくしゃみをする。

怪人ブランケットになるなでしこ。リンの分もあると不敵笑い。

プチ鱈鍋スープもでき、肉も焼けた。

弟は、姉が教師をやっていけるか心配だという。ビールを学校に持ち込んで昼に一杯やりそうだと。

そこにリンとなでしこがテントにやってくる。

さっきの御礼で、肉と鱈鍋スープを持ってくる。

弟が返しにジャンバラヤをリンとなでしこにおすそ分け。

姉は、本栖高校の教師になる予定のようだ。

【画像】姉のほうが本栖高校の教師か | 引用元:ゆるキャン△ 第12話 漫画:あfろ

【画像】姉のほうが本栖高校の教師か | 引用元:ゆるキャン△ 第12話 漫画:あfろ

リンとなでしこは自分たちのテントに戻り、食を楽しむ。

貰ったジャンバラヤも美味しい。鱈鍋スープも昆布つゆがしみて美味しい。

そして、肉は、麦飯の上に乗せて豚串のせご飯にして堪能する。

食べ終わったけど、炭はまだ熱い。炭を利用して焚き火をする二人。

リンは、なでしこに引っ越しする前はどこに住んでいたのかと訊く。

【画像】大きな富士山が見れて嬉しかったというなでしこ | 引用元:ゆるキャン△ 第12話 漫画:あfろ

【画像】大きな富士山が見れて嬉しかったというなでしこ | 引用元:ゆるキャン△ 第12話 漫画:あfろ

浜松の端っこの町だという。そこからだと富士山は小さくしか見れないから、本栖湖で初めて大きな富士山を見れたときは嬉しかったという。

そろそろ就寝にしようとするリンたち。

リンはなでしこに化粧水を渡し、焚き火で顔が感想するからと。

寝袋に入ったリンは隣のテントで寝るなでしこにキャンプに誘ってくれて感謝しているという。今度は私から誘うと。それに笑顔になるなでしこ。

夜中、トイレに出たリンは、嘔吐する姉がオバケに見えて悲鳴を上げて逃げる。

結局、なでしこのテントに入り、寝るリン。

朝起きると、なぜかリンが自分のテントで寝ていることをしり笑顔になるなでしこ。

ゆるキャン△ 第12話ネタバレ感想・まとめ

弟くんが、今後関わりがあるのかなと思ったら、泥酔姉が教師か。

LINEマンガ『ゆるキャン△』を読んで。

ゆるキャン△ 概要

オフシーズンの一人キャンプが好きな女子高校生の志摩リン。リンが富士山の麓で冬の一人キャンプを楽しんでたところ、日帰りのつもりが日没まで居眠りして遭難しかけていた同じ本栖高校の生徒、各務原なでしこを助ける。なでしこはリンのと出会いをきっかけにキャンプに興味を持つようになり、高校の同好会である「野外活動サークル(野クル)」に入部し、メンバーとも関わりながら、毎週のようにキャンプに出かけるようになり、皆とのキャンプに夢中になっていく。一方、仲間とつるんで行動するのが苦手なリンは、一緒に同好会に入らないかというなでしこの誘いを断るが、スマートフォンのSNSを介して、なでしこや野外活動サークルのメンバーと繋がりを持つようになり、互いにキャンプ中の状況を実況したり、キャンプ先の写真を送りあったりして関わるうち、徐々にキャンプ場の情報やキャンプ道具、野外調理に関するノウハウを交換したり、誘われたりして、時々ではあるが行動を共にするようになる。

ゆるキャン△を連載している無料WEBマンガ『LINEマンガ』について

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とけだせ!みぞれちゃん 第33話ネタバレ感想『新キャラ・河童のナガル』

【画像】カッパのナガル | 引用元:とけだせ!みぞれちゃん 第33話 漫画:足袋はなお

【画像】カッパのナガル | 引用元:とけだせ!みぞれちゃん 第33話 漫画:足袋はなお

  • とけだせ!みぞれちゃん 第33話ネタバレストーリー・あらすじ
  • とけだせ!みぞれちゃん 第33話ネタバレ感想・考察まとめ
  • とけだせ!みぞれちゃん 概要
  • とけだせ!みぞれちゃんを連載している無料マンガアプリ『少年ジャンプ+』について

とけだせ!みぞれちゃん 第33話ネタバレストーリー・あらすじ

全国的に猛暑日だと天気予報を聞き、こはるは干からびると団扇を仰ぐ。

蝉の鳴く炎天下の外で、みぞれ、ひまり、やくもは、川近くの岩の上にミイラを発見する。

みぞれが貧血を起こす。みぞれを介助するひまり。その間にも好奇心旺盛なやくもがミイラに触ろうとする。

やくもは、みぞれの行き倒れ死骸は一度みたのでと免疫があった。

【画像】行き倒れの死骸は一度みてるからというやくも | 引用元:とけだせ!みぞれちゃん 第33話 漫画:足袋はなお

【画像】行き倒れの死骸は一度みてるからというやくも | 引用元:とけだせ!みぞれちゃん 第33話 漫画:足袋はなお

何のミイラかわからない。みぞれは恐る恐るひまりの前にでて、ひまりを守ろうとする。

みぞれの溶けた汗が、ミイラに掛かる。

このミイラはカッパかもと話し合う。

すると、ミイラは水を求めてうごめき始める。

三人は悲鳴上げる。ひまりは水筒をあけると水を察したミイラはひまりに近づいてくる。

みぞれは、ひまりは私が守ると、自分の頭部を外して、ミイラにぶん投げる。

【画像】ひまりを守ろうと頭をミイラにブン投げるみぞれ | 引用元:とけだせ!みぞれちゃん 第33話 漫画:足袋はなお

【画像】ひまりを守ろうと頭をミイラにブン投げるみぞれ | 引用元:とけだせ!みぞれちゃん 第33話 漫画:足袋はなお

みぞれの頭突きを食らったミイラは倒れる。

みぞれの頭部分の水分を得たミイラは、ミイラからカッパに変身する。

肌の艶を取り戻した河童は、首なしみぞれの手を取って感謝する。

自己紹介をして、頭部の水分を分け与えたのが雪だるまのみぞれちゃんだと紹介すると、雪解け水のような心地よい冷水だったと評すカッパ。

カッパは、今朝、魚を大漁にとり、食べて満腹になり岩で寝てしまい、干からびたとミイラになったわけを話す。

カッパは、ナガルと名乗り、この恩はいつか必ず返すといって川に帰っていった。

しばらくして、また道端で干からびてるナガルのミイラを発見するみぞれたちであった。

とけだせ!みぞれちゃん 第33話ネタバレ感想・考察まとめ

吸血鬼の次は、河童。学習しない天然のアホなキャラが増えて、みぞれとのコラボレーションが楽しみ。

河童は、水分が必要だからみぞれがいれば、水場から離れても大丈夫かもしれないが、みぞれがその分水分を吸収されてしまってピンチか!?

少年ジャンプ+『とけだせ!みぞれちゃん』を読んで。

とけだせ!みぞれちゃん 概要

真夏に顕現した、ことあるごとに溶けてしまう雪女・みぞれちゃん!もうなんか自分から溶けにいっている感すらある彼女は、夏をサイコーに楽しむことが出来るのか!?溶ける系雪女コメディ、ここに開幕!

とけだせ!みぞれちゃんを連載している無料マンガアプリ『少年ジャンプ+』について

『ジャンプLIVE』を前身とし、「ジャンプBOOKストア!」のウェブ機能を吸収してリリースした「マンガ雑誌アプリ」。現役のWJ読者である中高生に加え、「ジャンプ卒業組」の20 – 30代を読者層として想定している。また、pixiv・ニコニコ動画などのユーザーで紙媒体を読まない層を取り込みたいとしている。毎週月曜朝に本誌を買い、そのあとの1週間は無料マンガで楽しむ、という使われ方を目指している。