インゴシマ 第64話ネタバレ感想『仇をとれず悔し涙を見せる高崎』

【画像】リベンジを考える高崎を一喝するアキラ | 引用元:インゴシマ 第64話 漫画;田中克樹 原案:天下雌子

【画像】リベンジを考える高崎を一喝するアキラ | 引用元:インゴシマ 第64話 漫画;田中克樹 原案:天下雌子

  • インゴシマ 第64話ネタバレストーリー・あらすじ
  • インゴシマ 第64話ネタバレ感想・考察まとめ
  • インゴシマ 生存者一覧
  • インゴシマ 登場人物・キャラクター一覧まとめ
  • インゴシマ 概要
  • インゴシマを連載している無料マンガアプリ『マンガボックス』について

インゴシマ 第64話ネタバレストーリー・あらすじ

啓太とアキラが高崎たちを助けにくる。

アキラが発砲し、シマビトたちを怯ませる。

その隙に啓太が発炎筒をシマビトに投げつけ、爆弾だと思わせる。

煙がでてる発炎筒を爆弾だと勘違いしたシマビトは、爆発するとその場から逃げていく。

シマビトを追いかけようとする高崎だが、橘が抑える。

太一の仇だから引けないという高崎。

橘は、あの人数相手になに考えてるととめる。

啓太は、高崎たちのところまで来て、早くこっちにと案内する。シマビトはすぐに戻ってくると。

【画像】先に行けと橘の手を振り払う高崎 | 引用元:インゴシマ 第64話 漫画;田中克樹 原案:天下雌子

【画像】先に行けと橘の手を振り払う高崎 | 引用元:インゴシマ 第64話 漫画;田中克樹 原案:天下雌子

高崎は、橘の手を振り払い、先に行けという。仲間の返しは絶対に取ると頑なな高崎にリベンチなんて無謀なだけだと諭す。目的はこの島から脱出することだと。

知らない外国人に叱咤されて黙る高崎。啓太は、太一も連れて帰ろうというと一応納得する高崎。

洞窟のところまで戻ってくる啓太たち。

赤城が高崎を迎える。太一のことを訊いたというと高崎は赤城に謝る。

梨帆が高崎に抱きつき無事を涙を流して喜ぶ。

【画像】無事に帰ってきた高崎に抱きつく梨帆 | 引用元:インゴシマ 第64話 漫画;田中克樹 原案:天下雌子

【画像】無事に帰ってきた高崎に抱きつく梨帆 | 引用元:インゴシマ 第64話 漫画;田中克樹 原案:天下雌子

インゴシマ 第64話ネタバレ感想・考察まとめ

高崎、アキラが出てきて急に物分りよくなったな。

マンガボックス『インゴシマ』を読んで。

インゴシマ 生存者一覧

<啓太グループ>
東堂啓太(アキラグループに身を置く)
甲斐谷幹人(高崎に腕を折られてグループから離脱)
鈴村陸
高崎光博
橘進之助
島崎さくら
市原梨帆

<赤城グループ>
赤城
小早川貴子
田村
アキラ

<シマビトに捕まったグループ>
宮原葵(ヒメゴ)
鮎加波薫子
太一(かかし)
若林輝男(イヤツコ)
佐々木加奈(イヤツコの女)
豊橋茜(イヤツコの女)
田村葉子(生贄)
三枝智也(生贄)
アレックス(イヤツコ)

<消息不明者>
萬国十兵衛
川上満

インゴシマ 登場人物・キャラクター一覧まとめ

東堂啓太(とうどうけいた)
高校生。2年2組。電子機器をいつも持ち歩いているオタク。幼馴染の葵を意識している。

鈴村陸(すずむらりく)
高校生。2年2組。啓太とゲーム仲間。

甲斐谷幹人(かいたにみきと)
高校生。2年1組。生徒会長。

橘進之助(たちばなしんのすけ)
高校生。2年2組。剣道の達人。

高崎光博(たかさきみつひろ)
高校生。2年3組。

赤城
高校生。

村田
高校生。田村葉子の兄。

宮原葵(みやはらあおい)
高校生。2年2組。シマビトから呼ビメと呼ばれる。

佐々木加奈(ささきかな)
高校生。2年2組。

鮎加波薫子(あゆかわかおるこ)
高校生。2年2組。

島崎さくら(しまざきさくら)
高校生。2年3組。橘と仲が良い。

市原梨帆(いちはらなほ)
高校生。2年3組。

豊橋茜(とよはしあかね)
高校生。2年3組。

萬国十兵衛(まんごくじゅうべえ)
高校生。2年2組。あだ名はまんじゅう。

川上満(かわかみみつる)
高校生。2年2組。あだ名はサイコ。

若林輝男(わかばやしてるお)
体育教師。柔道部顧問。

小早川貴子(こばやかわたかこ)
地学科。学年主任。

アキラ
赤城を助けた金髪女性。二年前に漂着した漂流者。軍人。

ヒナゴ
葵の世話人。

ガモウ
シマビトのリーダーらしき人物。

チオモ
ガモウの母親。

大矢野桐花
漂着者の一人でガモウの妻の一人。

イヤツコ
ガモウたちの奴隷。

コリオ・インゴ
男色のシマビト。

アレックス
イヤツコに堕ちた外国人。若林に声をかけ、仲間に引き入れる。

サカキ・ジウベエ・インゴ
「エギ大祭」参入者を募る者。

インゴシマ 概要

修学旅行先へ向かう高校生の一行を乗せた客船が、嵐に遭遇して難破してしまう。 流れ着いた海図にない島――そこに住まうのは、不気味な日本語を話し、野蛮な生活文化を営む「シマビト」だった。 人が住む島だったと安心する生徒たち。だが直後、シマビトによる生徒たちの【捕獲】が始まる! 飲み水さえも満足に手に入らない極限状況の中で、シマビトたちの圧倒的な暴力にさらされるうちに、少年少女たちはその本能を少しずつ剥き出しにされていく。 すべての道徳が吹き飛んだあとでも、人は人としていられるのか――獣に堕ちてしまうのか。 命と生の意味を突きつける、トライバル・サバイバル・ストーリー!

インゴシマを連載している無料マンガアプリ『マンガボックス』について

マンガボックスは、ウェブコミック誌のアプリ形態を採っている。毎週水曜日から毎日3?5作品を更新し、1週間で全作品が更新される。最新話の次の話がグレーアウト表示されているものの一部は「シェアして次号分を先読み」することができる。読者層は当初30代を想定していたが、実際には20代がメインの読者となった。男女比は6?7割が男性。読者層は少年誌に近いが、表現は過激なものも含まれ、自主規制でモザイクがかけられることもある。まずはコンテンツ全体の質を高めることを目指している。

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