奴隷遊戯GUREN 第2話(後編)ネタバレ感想『サチホを奴隷にする潤』

【画像】サチホを奴隷として捕獲する潤 | 引用元:奴隷遊戯GUREN 第3話 原作:ヤマイナナミ 作画:木村隆志

【画像】サチホを奴隷として捕獲する潤 | 引用元:奴隷遊戯GUREN 第3話 原作:ヤマイナナミ 作画:木村隆志

  • 奴隷遊戯GUREN 第3話ネタバレストーリー・あらすじ
  • 奴隷遊戯GUREN 第3話ネタバレ感想・考察まとめ
  • 奴隷遊戯GUREN 登場人物・キャラクターまとめ
  • 奴隷遊戯GUREN 概要
  • 奴隷遊戯GURENを連載している無料マンガアプリ『少年ジャンプ+』について

奴隷遊戯GUREN 第3話ネタバレストーリー・あらすじ

サチホに襲撃され、拉致られた潤。

潤を拉致って向かった先は、潤の祖父・秀次朗宅。

顔がばれないようにマスクをして、秀次朗宅へ侵入するサチホたち。

金庫をこじあけると、宝石や金塊、それに土地の権利書などが保管されていた。

サチホの仲間は、これを換金するだけでも充分だという。統福連合が動く前にさっさとガラかわしてもぐろうとサチホに提案する。

それを聞いた潤はとんでもないことに巻き込まれていると知る。

【画像】九州最大勢力に負われているサチホに関わった時点で後戻りができない状況だと理解する潤 | 引用元:奴隷遊戯GUREN 第3話 原作:ヤマイナナミ 作画:木村隆志

【画像】九州最大勢力に負われているサチホに関わった時点で後戻りができない状況だと理解する潤 | 引用元:奴隷遊戯GUREN 第3話 原作:ヤマイナナミ 作画:木村隆志

九州最大勢力の暴力団に負われているサチホたちに狙われた自分は、すでに後戻りができない状況だと認識する。

サチホは、時間がないと潤を椅子に座らせ、目隠しを取る。

サチホは、潤が相続した権利は、金や土地の次元ではなく、裏も表も全部ひっくるめていただけるレベル。そいつがなければ、自分たちはもう積んでるという。

サチホは、不動産権利書の書類を刀で叩き切る。

【画像】ソサエティのロイヤル会員権が欲しいサチホ | 引用元:奴隷遊戯GUREN 第3話 原作:ヤマイナナミ 作画:木村隆志

【画像】ソサエティのロイヤル会員権が欲しいサチホ | 引用元:奴隷遊戯GUREN 第3話 原作:ヤマイナナミ 作画:木村隆志

そして、潤にソサエティの「ロイヤル会員権」がほしいという。

潤は知らないと答え、この部屋にもそれらしい書面はない。次に知らないと答えたら始末すると脅迫するサチホ。本当に知らなくても結果は変わらないという。

潤は、笑顔で承諾する。

その直後、部屋に黒服たちが複数突入し、サチホたちを囲み銃口を向ける。

その中に賀東重一がいた。

ガトーは、サチホの額に銃口の標準を合わせる。

その後、カーターが入ってきて、ガトーに突入が早すぎだという。

カーターは、潤の拘束を解き、自分たちが役に立っただろうという。

潤は、サチホに乱暴にしなくてもこちらからサソエティに招待したかったといい、スマホを向ける。

サチホたちを撮影し、捕獲ランクを調べる潤。

サチホ以外にも頼りになそうな、厄介そうなやつがいることを確認。

そして、潤は、自分は奴隷の王になると、サチホたちを捕獲する。

奴隷遊戯GUREN 第3話ネタバレ感想・考察まとめ

ガトーが、ソサエティの運営側のコマにされているということは、会員が奴隷になった場合、会員が保有していた奴隷は、ソサエティ側が吸収するということか。そして、奴隷ガチャとかに入れるとか、黒服として使用するとか。

テラノは従うようなタマではなさそうだけど。。。

少年ジャンプ+『奴隷遊戯GUREN』を読んで。

奴隷遊戯GUREN 登場人物・キャラクターまとめ

花純潤
祖父からソサエティのロイヤル会員を相続した27歳の男。

花純秀次郎
ソサエティのロイヤル会員で潤に相続させる。

伊勢谷祥穂(サチホ)
23歳の男。半グレ凰斗羅統領。

野神翔太
半グレ凰斗羅。

野神勇太
半グレ凰斗羅。

エドワード・J・カーター
ソサエティでの潤の秘書。

佐川
ノーブル会員。

奴隷遊戯GUREN 概要

平凡な高校生・カイのもとに、ある時謎のアプリの招待メッセージが届く。そのアプリ『SLAVE GO』で写真を撮られた人間が次々と行方不明になり…!? 不徳で残虐なゲームが始まる…!

奴隷遊戯GURENを連載している無料マンガアプリ『少年ジャンプ+』について

『ジャンプLIVE』を前身とし、「ジャンプBOOKストア!」のウェブ機能を吸収してリリースした「マンガ雑誌アプリ」。現役のWJ読者である中高生に加え、「ジャンプ卒業組」の20 – 30代を読者層として想定している。また、pixiv・ニコニコ動画などのユーザーで紙媒体を読まない層を取り込みたいとしている。毎週月曜朝に本誌を買い、そのあとの1週間は無料マンガで楽しむ、という使われ方を目指している。

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