奴隷遊戯GUREN 第4話ネタバレ感想『ロイヤル会員のスレイブゴールール』

【画像】ジュン本人が戦いに参戦 | 引用元:奴隷遊戯GUREN 第4話 原作:ヤマイナナミ 作画:木村隆志

【画像】ジュン本人が戦いに参戦 | 引用元:奴隷遊戯GUREN 第4話 原作:ヤマイナナミ 作画:木村隆志

  • 奴隷遊戯GUREN 第4話ネタバレストーリー・あらすじ
  • 奴隷遊戯GUREN 第4話ネタバレ感想・考察まとめ
  • 奴隷遊戯GUREN 登場人物・キャラクターまとめ
  • 奴隷遊戯GUREN 概要
  • 奴隷遊戯GURENを連載している無料マンガアプリ『少年ジャンプ+』について

奴隷遊戯GUREN 第4話ネタバレストーリー・あらすじ

スレイブゴー会場控え室。会場を見て、大掛かりなものなのだと知るジュン。

コロッセオをモデルにした会場で、中央には奴隷が戦うステージが用意され、その周りに観客が喚声を上げる。

一般会員のスレイブゴーは、奴隷の一対一の対決。目隠しされた奴隷がマスターの指示で戦う。

ロイヤル会員のスレイブゴーは、マスターにより選抜された10人の奴隷が3戦する。

1戦に何人の奴隷を投入するかはマスターの采配次第。一方、マスターは奴隷のコントロールはできない。

個々の戦闘能力をぶつけあうローマ時代のコロッセオにも似た原初の遊戯。

武器の使用は許されるが、銃火器の使用は禁止。相打ちの際は引き分け。最終的に残った奴隷の人数が勝敗を決する。

控え室で武器が並べられているのを見てテンションを上げるサチホの仲間たち。

ジュンは、初戦の人選はサチホに任せるという。

選んだ10人は、捕獲ランクで選んだが、個々のポテンシャルはサチホのほうがわかる。条件は、絶対に負けない4人。

サチホは、オオトラに喧嘩できないやつはいねぇと意気込む。

一方、敵の控え室では、仮面を被った男が獲物を選んでいる。

寂隠は、仮面の男におまえほど強いやつは他にいないと初戦の勝利を確信している。

サチホは、相手を絶命させてもいいんだろと聞く。

【画像】ジュンvs寂隠法師のスレイブゴー対決 | 引用元:奴隷遊戯GUREN 第4話 原作:ヤマイナナミ 作画:木村隆志

【画像】ジュンvs寂隠法師のスレイブゴー対決 | 引用元:奴隷遊戯GUREN 第4話 原作:ヤマイナナミ 作画:木村隆志

カーターは、スレイブゴーの結末は、奴隷の全滅かマスターの敗北宣言が大抵だという。

会場では、タイムアップの宣言がされて、戦いが始まる。

会場のドームに入ってきた奴隷たち。

ジュン陣営は4人に対し、寂隠側は一人。

オオトラの四人が一斉に飛びかかろうとした時、相手は突然血を噴出す。

そして、持っていた獲物を腹につきたてかっ捌く。

初戦から謎の行動をとる奴隷。

オオトラの四人がどよめきだす。

すると、オオトラの四人の顔色が悪くなり、血を吐き出しはじめた。

両者とも血を吐いて倒れる。

寂隠側は毒のガスを使った模様。

初戦から壮絶な戦いのとなった。

結果はドロー。

その結果に歯軋りするサチホ。

ジュンはカーターを睨むも、カーターは予想外の展開だが、そういう側面があることを隠していたわけではないという。

寂隠側は、黒の道着に身を包んだ屈強な男4人を選出。

寂隠はカツを入れる。

第二戦、4人の屈強な男に対し、ジュン陣営は、3人。しかも、3人のうち、一人がマスターのジュン本人が登場。

マスターの登場に会場がどよめく。

そんなジュンの姿を見つめる奴隷ひとり。

奴隷遊戯GUREN 第4話ネタバレ感想・考察まとめ

有村は今、誰の奴隷なのだろうか。

まさか寂隠側か?

ジュンが戦いに参加したけど、そもそも戦えるのか?喧嘩慣れもしてないやつが命の取りあいなんてやっても足がすくんで動けないだけのような気もするが、ジュンは案外肝が据わってるのかな。

少年ジャンプ+『奴隷遊戯GUREN』を読んで。

奴隷遊戯GUREN 登場人物・キャラクターまとめ

花純潤
祖父からソサエティのロイヤル会員を相続した27歳の男。

花純秀次郎
ソサエティのロイヤル会員で潤に相続させる。

伊勢谷祥穂(サチホ)
23歳の男。半グレ凰斗羅統領。

野神翔太
半グレ凰斗羅。

野神勇太
半グレ凰斗羅。

エドワード・J・カーター
ソサエティでの潤の秘書。

佐川
ノーブル会員。

奴隷遊戯GUREN 概要

平凡な高校生・カイのもとに、ある時謎のアプリの招待メッセージが届く。そのアプリ『SLAVE GO』で写真を撮られた人間が次々と行方不明になり…!? 不徳で残虐なゲームが始まる…!

奴隷遊戯GURENを連載している無料マンガアプリ『少年ジャンプ+』について

『ジャンプLIVE』を前身とし、「ジャンプBOOKストア!」のウェブ機能を吸収してリリースした「マンガ雑誌アプリ」。現役のWJ読者である中高生に加え、「ジャンプ卒業組」の20 – 30代を読者層として想定している。また、pixiv・ニコニコ動画などのユーザーで紙媒体を読まない層を取り込みたいとしている。毎週月曜朝に本誌を買い、そのあとの1週間は無料マンガで楽しむ、という使われ方を目指している。

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