奴隷遊戯GUREN 第5話ネタバレ感想『有村架図志、登場』

【画像】サチホを煽る有村 | 引用元:奴隷遊戯GUREN 第5話 原作:ヤマイナナミ 作画:木村隆志

【画像】サチホを煽る有村 | 引用元:奴隷遊戯GUREN 第5話 原作:ヤマイナナミ 作画:木村隆志

  • 奴隷遊戯GUREN 第5話ネタバレストーリー・あらすじ
  • 奴隷遊戯GUREN 第5話ネタバレ感想・考察まとめ
  • 奴隷遊戯GUREN 登場人物・キャラクターまとめ
  • 奴隷遊戯GUREN 概要
  • 奴隷遊戯GURENを連載している無料マンガアプリ『少年ジャンプ+』について

奴隷遊戯GUREN 第5話ネタバレストーリー・あらすじ

伝説の空手家を師に持つ凶手四人が鍛錬された五体をアピール。

ロイヤル会員のジュンたちはどう戦うのか注目される。

タイムアップとなり、試合が始まる。

ジュンは大きな斧を振り回し、自分の体を回転させ、大きな斧を投げ飛ばす。

斧が投げ飛ばされた先は、四人の空手家ではなく、会場を覆うドームの壁。

斧は壁に激突し、斧は壁に突き刺さり、透明な壁にヒビが入る。

ジュンの奴隷は、一斉に突き刺さった斧を金属バットで殴りまくる。

透明なドーム全体にヒビが入る。

ジュンは突き刺さった斧を引き抜くとドーム全体が割れて崩れ落ちる。

試合会場全体にガラスの雨が降り注ぐ。

ジュンの仲間二人が空手家二人に向かい、股間を蹴り上げ、崩れたところを金属バットでたこ殴りする。

ガラスの破片と急所攻撃、さらに金属バットの攻撃で空手家二人はないもできず殴られ続ける。

残りの空手家は、ジュンに向かう。

会場の端に追い詰められたジュン。

斧を持っているが戦えるような相手ではない。

彼手家二人がジュンに向かうその瞬間、後ろからの攻撃で倒れる空手家たち。

そして、先ほどの二人の空手家と同じ末路を辿る。

空手でもボクシングでも足腰が重要。過酷な走りこみや足をとられながらの鍛錬が必要。ガラスの破片で足場を封じられれば、いくら鍛えてるとはいえ、踏み込みに躊躇いが生じるのは必至。

ジュンたちは見事に勝利。

* * *

寂隠は悔しがる。

寂隠陣営の奴隷にジュンたちの戦いを怖いと口にする男。

ジュン陣営は、二回戦の勝利を祝う。

大将戦はサチホ次第。万全の人選でというジュンだが、すでにサチホは人選をすませていた。

サチホともうひとり大男の二人。

先に会場入りするサチホ。

寂隠側からでてきたのは一人の男。

【画像】有村架図志、登場 | 引用元:奴隷遊戯GUREN 第5話 原作:ヤマイナナミ 作画:木村隆志

【画像】有村架図志、登場 | 引用元:奴隷遊戯GUREN 第5話 原作:ヤマイナナミ 作画:木村隆志

出てきたのは、有村だった。

有村は、サチホたちにハローとノリの軽い挨拶をする。

試合開始の合図を待たずして、有村はサチホの隣に立つ大男の首を蹴り、倒してしまう。

有村は、合図を待ったほうがよかったかとサチホを挑発する。

カーターは、ジュンに物言いはつけられると助言するが、サチホが楽しんでる表情を見て、物言いはしないと決断する。

奴隷遊戯GUREN 第5話ネタバレ感想・考察まとめ

有村相手だったら、勝負の結果はどうなるのか。

サチホはこのシリーズの肝となるキャラだから消えないだろうし、有村もこのシリーズでもキーとなるキャラだろうから消えないだろう。

ロイヤル会員権がかかってるからサチホの負けはありえない。

サチホとの戦いを経て、有村がサチホのことを気に入り、わざと負けるのではないだろうか。

少年ジャンプ+『奴隷遊戯GUREN』を読んで。

奴隷遊戯GUREN 登場人物・キャラクターまとめ

花純潤
祖父からソサエティのロイヤル会員を相続した27歳の男。

花純秀次郎
ソサエティのロイヤル会員で潤に相続させる。

伊勢谷祥穂(サチホ)
23歳の男。半グレ凰斗羅統領。

野神翔太
半グレ凰斗羅。

野神勇太
半グレ凰斗羅。

エドワード・J・カーター
ソサエティでの潤の秘書。

佐川
ノーブル会員。

奴隷遊戯GUREN 概要

平凡な高校生・カイのもとに、ある時謎のアプリの招待メッセージが届く。そのアプリ『SLAVE GO』で写真を撮られた人間が次々と行方不明になり…!? 不徳で残虐なゲームが始まる…!

奴隷遊戯GURENを連載している無料マンガアプリ『少年ジャンプ+』について

『ジャンプLIVE』を前身とし、「ジャンプBOOKストア!」のウェブ機能を吸収してリリースした「マンガ雑誌アプリ」。現役のWJ読者である中高生に加え、「ジャンプ卒業組」の20 – 30代を読者層として想定している。また、pixiv・ニコニコ動画などのユーザーで紙媒体を読まない層を取り込みたいとしている。毎週月曜朝に本誌を買い、そのあとの1週間は無料マンガで楽しむ、という使われ方を目指している。

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