奴隷遊戯GUREN 第9話ネタバレ感想『次のゼックスは脱出ゲーム?』

【画像】12シティ屈指のクソゲー | 引用元:奴隷遊戯GUREN 第9話 原作:ヤマイナナミ 作画:木村隆志

【画像】12シティ屈指のクソゲー | 引用元:奴隷遊戯GUREN 第9話 原作:ヤマイナナミ 作画:木村隆志

  • 奴隷遊戯GUREN 第9話ネタバレストーリー・あらすじ
  • 奴隷遊戯GUREN 第9話ネタバレ感想・考察まとめ
  • 奴隷遊戯GUREN 登場人物・キャラクターまとめ
  • 奴隷遊戯GUREN 概要
  • 奴隷遊戯GURENを連載している無料マンガアプリ『少年ジャンプ+』について

奴隷遊戯GUREN 第9話ネタバレストーリー・あらすじ

潤の野望・ソサエティの運営に参画したいという言葉を某所でソサエティの運営者が聞いていた。

潤のことをビジネスパートナーだというも餌だともいう運営者たち。

それよりも会議への出席が遅れてる者に言及する。オズワルドに遅刻者の様子を見てこいと命令する。

バーエリアで、ウィードとブレイディがステーキを食べていた。

潤の発言を聞いて、浮かれすぎだというブレイディ。

そこにオズワルドがやってきて下で皆が待ってるとブレイディとウィードを急かさせる。

ウィードは、主役のマーカムがまだきてないと指摘するも、スマホなど持たないのは常軌を逸してるとマーカムのことを揶揄する。

そこにポープが笑って入ってくる。

車椅子のポープはビリアード台の横につけると、オズワルドの操作で地下へ繋がるエレベーターとして床ごと下がっていく。

ポープはブレイディたちに、下は自分が茶を濁しておくといって去っていく。

潤が映ってるモニターを見て、指さして驚くオズワルド。

モニターを見たブレイディもウィードも驚く。

* * *

シャンパンのコルクを抜き、グラスに注ぎ、この前のスレイブゴーは悪くなかったといい、出会いに祝す男が現れる。

この男こそが、マーカム。ソサエティ第一使徒。

誰だかわからないけど、シャンパンのグラスを受け取る潤。

誰かと聞かれ、マーカムはカーターに自己紹介してもいいのかと聞くもカーターは進言できるわけがないと返す。

マーカムは、自分のことをソサエティを運営している役員の一人だと自己紹介する。

そして、ゼックスの説明をする。通常は会員同士で対戦するが、今回はマーカムがデザインしたゲームで潤が遊ぶという。

【画像】次のゼックスは脱出ゲーム | 引用元:奴隷遊戯GUREN 第9話 原作:ヤマイナナミ 作画:木村隆志

【画像】次のゼックスは脱出ゲーム | 引用元:奴隷遊戯GUREN 第9話 原作:ヤマイナナミ 作画:木村隆志

ギャンブルと考えれば自分が胴元だというマーカム。そうすると勝てないことですよねと聞く潤。

マーカムは否定はしない。運営側は、会員がそれでどうなろうと問題じゃない。ゲームが楽しいのはクリアすることではなく、プレイしているその時間だという。

それについては否定しない順。

潤はクリアしたらひとつだけお願いがあるという。マーカムと親密な友人になりたいと申し出る。

カーターは潤の提案を止めようとするも、マーカムは受け入れて潤とハグをする。

それを見ていた運営者側はマーカムに怒りを露する。ウィードは先ほどブレイディの言ってた意味がわかったという。潤はパワーを持ったから浮かれているのではないと。

カーターは、ゼックスはスレイブゴーのようなお遊びではないと潤に進言。

カーターは、有村に先のゼックスで生き残った者として感想を聞く。

有村は、半分寝落ちしてたからなんともと応える。

カーターは、メキラシティのゼックスについて説明する。何十年も生還者ゼロを続ける出口なき迷路。12シティ屈指のクソゲーと愛を持って揶揄されるという。

奴隷遊戯GUREN 第9話ネタバレ感想・考察まとめ

今度は脱出ゲームか。

サチホ、有村、モナミしかいないけど、生還者ゼロのゼックスをクリアできるのか。

少年ジャンプ+『奴隷遊戯GUREN』を読んで。

奴隷遊戯GUREN 登場人物・キャラクターまとめ

花純潤
祖父からソサエティのロイヤル会員を相続した27歳の男。

花純秀次郎
ソサエティのロイヤル会員で潤に相続させる。

伊勢谷祥穂(サチホ)
23歳の男。半グレ凰斗羅統領。

野神翔太
半グレ凰斗羅。

野神勇太
半グレ凰斗羅。

エドワード・J・カーター
ソサエティでの潤の秘書。

佐川
ノーブル会員。

桃宮萌愛美(モナミ)
潤を慕う女性。

奴隷遊戯GUREN 概要

平凡な高校生・カイのもとに、ある時謎のアプリの招待メッセージが届く。そのアプリ『SLAVE GO』で写真を撮られた人間が次々と行方不明になり…!? 不徳で残虐なゲームが始まる…!

奴隷遊戯GURENを連載している無料マンガアプリ『少年ジャンプ+』について

『ジャンプLIVE』を前身とし、「ジャンプBOOKストア!」のウェブ機能を吸収してリリースした「マンガ雑誌アプリ」。現役のWJ読者である中高生に加え、「ジャンプ卒業組」の20 – 30代を読者層として想定している。また、pixiv・ニコニコ動画などのユーザーで紙媒体を読まない層を取り込みたいとしている。毎週月曜朝に本誌を買い、そのあとの1週間は無料マンガで楽しむ、という使われ方を目指している。

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