ぼくたち保育科高校1年生 第11話ネタバレ&感想

家電とゲーム機を比較する黒崎 | ぼくたち保育科高校1年生

家電とゲーム機を比較する黒崎 | ぼくたち保育科高校1年生より引用

  • ぼくたち保育科高校1年生 第11話ネタバレストーリー・あらすじ
  • ぼくたち保育科高校1年生 第11話ネタバレ感想・考察
  • ぼくたち保育科高校1年生 概要
  • ぼくたち保育科高校1年生 登場キャラクター
  • ぼくたち保育科高校1年生を連載している無料マンガアプリ『少年ジャンプ+』について

ぼくたち保育科高校1年生 第11話ネタバレストーリー・あらすじ

子供と遊ぶ時は興味を持ちそうなもので一緒に遊んであげると喜ぶ、という話を聞く黒崎。

笹木家のドアチャイムが鳴る。

笹木が玄関の扉を開けるとそこには黒崎がいた。

「来ちゃった」と笑顔でいう黒崎に、無表情で居留守の許可を申請する笹木。

住所も教えていないのに突然の訪問に恐怖する笹木。

ネットストーキングして笹木家に訪問する黒崎 | ぼくたち保育科高校1年生

ネットストーキングして笹木家に訪問する黒崎 | ぼくたち保育科高校1年生より引用

黒崎はSNSを見てというと笹木は自分の失態を自覚する。黒崎は、ストーカーとか怖いし気をつけたほうがいいというと、笹木はいままさに痛感しているという。

笹木は強制的にドアを閉めようとするも黒崎は、ゲームを教えてほしいという。

ゲームと聞いて、笹木は黒崎を家にあげる。

笹木は、どんなゲームをやっているのかと聞くと黒崎はたまごっちと答える。

笹木は好きなジャンルはと聞く。ホラーと即答。ホラーは持っていない笹木。

笹木は、流行っているゲームやる?と聞くと黒崎は「誰も死なない」ゲームだとテンション下がる。

ゲームをプレイする黒崎 | ぼくたち保育科高校1年生

ゲームをプレイする黒崎 | ぼくたち保育科高校1年生より引用

笹木は、操作の説明をするも黒崎は、コントローラーを見つめ、画面を見つめ、ゲーム内ではやられている。

黒崎は、今の時代、ボタン一つでお風呂が沸く時代なのに、5ボタンもあるなんて意味がわからないと憤慨する。

黒崎は、このゲーム嫌いだと寝転がる。

黒崎は、笹木にしてほしいという。

褒めて
煽てて
応援して、と。

笹木は、ボタン押せたねーというとバカにしてると疑う黒崎。

笹木はレースゲームならハンドル操作だと提案すると100点と親指を立てる黒崎。

でも、ゲームは上手くない黒崎。ハンドルを動かして、体も動いちゃうタイプ。

笹木は、落ちゲー好きならコレと別のゲームをすすめると黒崎は得意なこをすすめてくれる200点と加算する。

5分後。黒崎が笹木との対戦で勝つ。

笹木は本気だして対戦するも黒崎に勝てない。何度やっても勝てない。

夕方になったから黒崎は帰ろうとするも笹木は、勝つまでやらせてと叫ぶ。

黒崎は、笹木の肩に手を置いて、もう一個やりたいことがあってきたという。

黒崎が出してきたのは、

テーマ「子供との遊び方を考えよう」

ゲームに誘ってみる。
すねた時どうしたらいいか。

笹木は何のメモかと訊ねると宿題と答える黒崎。

授業中に笹木が寝て聞き逃していたから伝えるついでに遊んでみたという黒崎。

黒崎は「相手がすねた時とわがまま言った時の対応」がよかったと評価する。

笹木は気を遣わせてと謝る。今度お礼するからというと黒崎は3時間ハグさせてという。

ぎりぎりとハグされるなら笹木は鳥野にヘルプの電話をかける。

ぼくたち保育科高校1年生 第11話ネタバレ感想・考察

黒崎さん可愛いけど、「来ちゃった」は完全恐怖だよねw

今週の少年ジャンプ+『ぼくたち保育科高校1年生』を読んで。

ぼくたち保育科高校1年生 概要

低身長を気にする現代っ子・笹木は入学した保育科の圧倒的な男女比に尻込みしていた。そんな彼の前に、国会議員を目指すちょっと変わった男・鳥野が現れて…!?保育科に通う男女の恋に煌き、学業に燃える青春保育科コメディ!!

ぼくたち保育科高校1年生 登場キャラクター

笹木

鳥野

黒崎

ぼくたち保育科高校1年生を連載している無料マンガアプリ『少年ジャンプ+』について

『ジャンプLIVE』を前身とし、「ジャンプBOOKストア!」のウェブ機能を吸収してリリースした「マンガ雑誌アプリ」。現役のWJ読者である中高生に加え、「ジャンプ卒業組」の20 – 30代を読者層として想定している。また、pixiv・ニコニコ動画などのユーザーで紙媒体を読まない層を取り込みたいとしている。毎週月曜朝に本誌を買い、そのあとの1週間は無料マンガで楽しむ、という使われ方を目指している。

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