ぼくたち保育科高校1年生 第13話ネタバレ&感想

青山昇 | ぼくたち保育科高校1年生

青山昇 | ぼくたち保育科高校1年生より引用

  • ぼくたち保育科高校1年生 第13話ネタバレストーリー・あらすじ
  • ぼくたち保育科高校1年生 第13話ネタバレ感想・考察
  • ぼくたち保育科高校1年生 概要
  • ぼくたち保育科高校1年生 登場キャラクター
  • ぼくたち保育科高校1年生を連載している無料マンガアプリ『少年ジャンプ+』について

ぼくたち保育科高校1年生 第13話ネタバレストーリー・あらすじ

登校のために走る笹木。

笹木の後ろから鳥野が自転車にのってやってくる。

笹木が自転車ではなく走っている理由を聞くと盗まれたという。

今月に入ってもう4台目の自転車が盗まれた。

笹木は、鳥野の自転車に載せてほしいというも鳥野は笹木ならワンチャンあるかもと後ろをすすめると、鳥野の自転車にはチャイルドシートがつけられていた。

そこに、黒崎が自転車の乗ってやってくる。黒崎が乗っている自転車は笹木の自転車だった。昨日、笹木の家にいった帰りに間違えたという。

黒崎は、ここから下りるからというも笹木は自転車を受けとらず走って学校にいく。

学校では、赤ずきんの人形劇を実際に人形をつくってやってみようという授業だった。

D班に休みがでて人数少なくなったので、笹木の班に男子を一人投入するという。

そこにやってきたのは青山昇。

青山はさっそく黒崎とひよりに抱きつく。

笹木が突っ込むも青山はレディーファーストだからと笹木に握手を求める。

人形をつくるために発泡スチロールを丸くカットするところで悩んでるひよりに危ないからかわりにやると買って出る青山。

ひよりの好みのタイプ | ぼくたち保育科高校1年生

ひよりの好みのタイプ | ぼくたち保育科高校1年生より引用

その流れでひよりの好みのタイプを聞く。

ひよりは、うさぎが好きだという。

青山は、次に黒崎に好みのタイプを聞くも黒崎は、初対面でそういうことを聞いてこない人とストレートでぶつけてくる。

青山は、その対応めっちゃ好みと黒崎に言い寄ろうとするも授業をするようにと笹木が止める。

青山は、鳥野が国会議員になりたいという話は本当なのかと聞いてくる。鳥野は、子供たちのために世の中を変えられる大人になりたいと答えると超カッケーと褒める。

次に、青山は笹木に、保育士になりたいからこの学校に入ったのかと聞くと、笹木は授業が楽しそうだからと言葉を濁す。

しかし、青山は賛同してくれる。ダンスやピアノなんて他の学校なら絶対やらないからと。しかし、笹木は、鳥野のような夢はないからというと青山は、中学で夢決めて高校を選ぶやつのほうが少数。楽しそうで入ったなら最高だよと笹木のもやもやを肯定してくれる。

そんなことを言われて、少しもやもやが晴れた気になった笹木。青山は、笹木に賛同して、自分も保育士の彼女ほしくて入ったんだからと被せてくる。

でもビビるくらいモテないと明かす青山。

青山昇の好みのタイプ | ぼくたち保育科高校1年生

青山昇の好みのタイプ | ぼくたち保育科高校1年生より引用

青山のタイプの子を聞いて見るも、自分のことを全く相手にしない子と断言する。

青山は次に笹木の好みを聞いてくる。

笹木は、ちらっと黒崎をみるも授業に集中するぞとごまかす。

笹木は、女にチャラチャラするやつは苦手だったんだけど、最初のイメージで決めちゃいけないと鳥野に打ち明ける。

しかし、青山は早速、黒崎とひよりを次の土曜にデートしようと誘う。それをみて怒り心頭の笹木。

ぼくたち保育科高校1年生 第13話ネタバレ感想・考察

美容師トーク的な全部肯定するタイプのチャラ男・青山くん登場。黒崎を狙ってもライバルは相思相愛だから勝てないぞ。

今週の少年ジャンプ+『ぼくたち保育科高校1年生』を読んで。

ぼくたち保育科高校1年生 概要

低身長を気にする現代っ子・笹木は入学した保育科の圧倒的な男女比に尻込みしていた。そんな彼の前に、国会議員を目指すちょっと変わった男・鳥野が現れて…!?保育科に通う男女の恋に煌き、学業に燃える青春保育科コメディ!!

ぼくたち保育科高校1年生 登場キャラクター

笹木
低身長を気にしている男子生徒

鳥野
長身でどこか常識がない男子生徒

黒崎凛
150cmの笹木をカワイイと思っていて手段を問わない女子生徒。

海都ひより
天然娘

青山昇
チャラ男

ぼくたち保育科高校1年生を連載している無料マンガアプリ『少年ジャンプ+』について

『ジャンプLIVE』を前身とし、「ジャンプBOOKストア!」のウェブ機能を吸収してリリースした「マンガ雑誌アプリ」。現役のWJ読者である中高生に加え、「ジャンプ卒業組」の20 – 30代を読者層として想定している。また、pixiv・ニコニコ動画などのユーザーで紙媒体を読まない層を取り込みたいとしている。毎週月曜朝に本誌を買い、そのあとの1週間は無料マンガで楽しむ、という使われ方を目指している。

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