ぼくたち保育科高校1年生 第14話ネタバレ&感想

OBが作った男子更衣室にツッコミを入れる男子生徒 | ぼくたち保育科高校1年生

OBが作った男子更衣室にツッコミを入れる男子生徒 | ぼくたち保育科高校1年生より引用

  • ぼくたち保育科高校1年生 第14話ネタバレストーリー・あらすじ
  • ぼくたち保育科高校1年生 第14話ネタバレ感想・考察
  • ぼくたち保育科高校1年生 概要
  • ぼくたち保育科高校1年生 登場キャラクター
  • ぼくたち保育科高校1年生を連載している無料マンガアプリ『少年ジャンプ+』について

ぼくたち保育科高校1年生 第14話ネタバレストーリー・あらすじ

黒板に次の授業について指示が書かれてあった。

次の授業は「リズム」。

女子は教室で着替え。男子は更衣室とある。

笹木は、鳥野に男子更衣室の場所を聞くも鳥野も知らない。

そうこうしているうちに黒崎が着替えを始める。

笹木は、鳥野の首根っこを掴み、急いで教室から出る。

制服の下にすでにジャージを着込んでいた黒崎だったがわざとやった。

男子一同は、教師に男子更衣室に案内してもらう。

元女子高だから男子更衣室は増設予定だったといい、校舎裏に連れてくる。

教師が指差した先には、明らかな素人の手作りの小屋があった。工事を待てずにOBが自作したという。

隠れ家風更衣室をいう教師に、男子生徒は各々にツッコミを入れる。

とりあえず、中に入る男子生徒。中は真っ暗。ひものようなものを笹木が引っ張ると暗幕が開き、窓から日の光が差し込む。

男子生徒はOBが作ったボロ小屋に抜け道や隠し扉などを見つけてテンションをあげる。

それをみた女子生徒たちは、男子はいつまでも少年ねと生暖かく見守る。

地下が掘ってあったり、楽しくて結局立て直さない流れになるという。

外見はフェイクだった。

黒崎が勝手にドアを開けて授業だという。

いきなりドアを開けるなと笹木が注意するも聞く耳を持たない黒崎。

リズムの授業。ダンスの基本ステップから学ぶ。

2年になると着ぐるみで踊るミュージカルもある。

ダンスがまるでできない鳥野 | ぼくたち保育科高校1年生

ダンスがまるでできない鳥野 | ぼくたち保育科高校1年生より引用

鳥野は早速、ボックスをやろうとするもすっ転ぶ。

笹木は、手本のボックスを見せる。他の生徒からも運動神経のいい笹木に他にもできるか聞かれ、サルサステップ、ポップコーンツイスト、バートシンプソン、チャールストンと1通り踊ってみせる。

唖然とする皆。

黒崎は笹木のことを見直したというと、青山が黒崎に自分もできるから教えてあげると迫ってくる。

青山のデート攻撃に華麗なターンで回避する黒崎 | ぼくたち保育科高校1年生

青山のデート攻撃に華麗なターンで回避する黒崎 | ぼくたち保育科高校1年生より引用

黒崎は、キレイなターンで青山を避ける。

鳥野とひよりの手取り足取り教える笹木。

青山のデートの誘い攻撃をかわしながら、そんな笹木を見つめて微笑む。

鳥野はダンスのお礼に笹木にジュースをおごる。

そんな談話をしながら教室に戻ると、女子がまだ着替え中だった。

笹木が青ざめてドアを閉めるも反応がかわいいと盛り上がる女子。

笹木は、恥らうか怒ってくれと女子の反応に怒る。

ぼくたち保育科高校1年生 第14話ネタバレ感想・考察

男子更衣室が秘密基地的なことになってたら楽しいだろうな。

このマンガの読者もそういうのは求めてないんだろうけど、お約束のラッキー思春期があったのに、ラッキー思春期感がゼロだったw

今の小学校はダンスが必修になってるんだよね。想像がつかない。授業でダンスか。。。

少年ジャンプ+『ぼくたち保育科高校1年生』を読んで。

ぼくたち保育科高校1年生 概要

低身長を気にする現代っ子・笹木は入学した保育科の圧倒的な男女比に尻込みしていた。そんな彼の前に、国会議員を目指すちょっと変わった男・鳥野が現れて…!?保育科に通う男女の恋に煌き、学業に燃える青春保育科コメディ!!

ぼくたち保育科高校1年生 登場キャラクター

笹木
低身長を気にしている男子生徒

鳥野
長身でどこか常識がない男子生徒

黒崎凛
150cmの笹木をカワイイと思っていて手段を問わない女子生徒。

海都ひより
天然娘

青山昇
チャラ男

ぼくたち保育科高校1年生を連載している無料マンガアプリ『少年ジャンプ+』について

『ジャンプLIVE』を前身とし、「ジャンプBOOKストア!」のウェブ機能を吸収してリリースした「マンガ雑誌アプリ」。現役のWJ読者である中高生に加え、「ジャンプ卒業組」の20 – 30代を読者層として想定している。また、pixiv・ニコニコ動画などのユーザーで紙媒体を読まない層を取り込みたいとしている。毎週月曜朝に本誌を買い、そのあとの1週間は無料マンガで楽しむ、という使われ方を目指している。

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