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マンガボックス作品のネタバレ感想。
マンガボックスについて。

マンガボックスは、ウェブコミック誌のアプリ形態を採っている。毎週水曜日から毎日3?5作品を更新し、1週間で全作品が更新される。最新話の次の話がグレーアウト表示されているものの一部は「シェアして次号分を先読み」することができる。読者層は当初30代を想定していたが、実際には20代がメインの読者となった。男女比は6?7割が男性。読者層は少年誌に近いが、表現は過激なものも含まれ、自主規制でモザイクがかけられることもある。まずはコンテンツ全体の質を高めることを目指している。

インゴシマ 第56話ネタバレ感想『男を弄ぶ女に変貌していた薫子』

男を弄ぶ女に変貌していた薫子 | 引用元:インゴシマ 第56話 漫画;田中克樹 原案:天下雌子

男を弄ぶ女に変貌していた薫子 | 引用元:インゴシマ 第56話 漫画;田中克樹 原案:天下雌子

  • インゴシマ 第56話ネタバレストーリー・あらすじ
  • インゴシマ 第56話ネタバレ感想・考察まとめ
  • インゴシマ 生存者一覧
  • インゴシマ 登場人物・キャラクター一覧まとめ
  • インゴシマ 概要
  • インゴシマを連載している無料マンガアプリ『マンガボックス』について

インゴシマ 第56話ネタバレストーリー・あらすじ

左ハイキックをコリオの顔面に食らわせた高崎は、怯んだコリオにパンチで追撃する。

右拳でコリオの顔面を下からアッパーしようとする。

コリオは高崎の拳に眼をつぶるも、高崎の右拳はコリオに到達せず、フェイントで、高崎の左拳がコリオのわき腹を抉る。

コリオの肋骨が何本か折れる音が鳴る。

そして、苦痛に歪んだコリオの頭を右ハイキックで蹴る高崎。

しかし、コリオは倒れず再び高崎に襲い掛かるが、高崎の左ハイキックがコリオに炸裂し、コリオはとうとう倒れる。

コリオを倒した高崎 | 引用元:インゴシマ 第56話 漫画;田中克樹 原案:天下雌子

コリオを倒した高崎 | 引用元:インゴシマ 第56話 漫画;田中克樹 原案:天下雌子

その頃、集落では、男がカオルコに懇願していた。

いかせてほしいと。

しかし、カオルコは、態度が気に入らない。いい子にしないと可愛がってあげないと、男を弄ぶ鮎加波薫子だった。

男を焦らす薫子 | 引用元:インゴシマ 第56話 漫画;田中克樹 原案:天下雌子

男を焦らす薫子 | 引用元:インゴシマ 第56話 漫画;田中克樹 原案:天下雌子

インゴシマ 第56話ネタバレ感想・考察まとめ

必死に助けようとイヤツコから抜け出そうとする若林先生だけど、可愛い生徒の薫子は、男を弄ぶ女に変身していた。

マンガボックス『インゴシマ』を読んで。

インゴシマ 生存者一覧

<啓太グループ>
東堂啓太(アキラグループに身を置く)
甲斐谷幹人(高崎に腕を折られてグループから離脱)
鈴村陸
高崎光博
橘進之助
島崎さくら
市原梨帆

<赤城グループ>
赤城
小早川貴子
田村
アキラ

<シマビトに捕まったグループ>
宮原葵(ヒメゴ)
鮎加波薫子
太一(かかし)
若林輝男(イヤツコ)
佐々木加奈(イヤツコの女)
豊橋茜(イヤツコの女)
田村葉子(生贄)
三枝智也(生贄)
アレックス(イヤツコ)

<消息不明者>
萬国十兵衛
川上満

インゴシマ 登場人物・キャラクター一覧まとめ

東堂啓太(とうどうけいた)
高校生。2年2組。電子機器をいつも持ち歩いているオタク。幼馴染の葵を意識している。

鈴村陸(すずむらりく)
高校生。2年2組。啓太とゲーム仲間。

甲斐谷幹人(かいたにみきと)
高校生。2年1組。生徒会長。

橘進之助(たちばなしんのすけ)
高校生。2年2組。剣道の達人。

高崎光博(たかさきみつひろ)
高校生。2年3組。

赤城
高校生。

太一
高校生。

馬場
高校生。新聞部。シマビトの最初の襲撃で火矢を頭に受けて亡くなる。

村田
高校生。田村葉子の兄。

宮原葵(みやはらあおい)
高校生。2年2組。シマビトから呼ビメと呼ばれる。

佐々木加奈(ささきかな)
高校生。2年2組。

鮎加波薫子(あゆかわかおるこ)
高校生。2年2組。

島崎さくら(しまざきさくら)
高校生。2年3組。橘と仲が良い。

市原梨帆(いちはらなほ)
高校生。2年3組。

豊橋茜(とよはしあかね)
高校生。2年3組。

田村葉子(たむらようこ)
高校生。2年3組。海の儀式の生贄にされる。

萬国十兵衛(まんごくじゅうべえ)
高校生。2年2組。あだ名はまんじゅう。

川上満(かわかみみつる)
高校生。2年2組。あだ名はサイコ。

若林輝男(わかばやしてるお)
体育教師。柔道部顧問。

小早川貴子(こばやかわたかこ)
地学科。学年主任。

金原道夫(かねはらみちお)
フリージア船長。シマビトからフリージアを守るために自爆。

三枝智也(さえぐさともや)
フリージアサードオフィサー。山の儀式の生贄にされる。

シマビト
島の住人。島に来た人間を生贄にする。

アキラ
赤城を助けた金髪女性。二年前に漂着した漂流者。軍人。

ヒナゴ
葵の世話人。

ガモウ
シマビトのリーダーらしき人物。

チオモ
ガモウの母親。

大矢野桐花
漂着者の一人でガモウの妻の一人。

イヤツコ
ガモウたちの奴隷。

コリオ・インゴ
男色のシマビト。

アレックス
イヤツコに堕ちた外国人。若林に声をかけ、仲間に引き入れる。

インゴシマ 概要

修学旅行先へ向かう高校生の一行を乗せた客船が、嵐に遭遇して難破してしまう。 流れ着いた海図にない島――そこに住まうのは、不気味な日本語を話し、野蛮な生活文化を営む「シマビト」だった。 人が住む島だったと安心する生徒たち。だが直後、シマビトによる生徒たちの【捕獲】が始まる! 飲み水さえも満足に手に入らない極限状況の中で、シマビトたちの圧倒的な暴力にさらされるうちに、少年少女たちはその本能を少しずつ剥き出しにされていく。 すべての道徳が吹き飛んだあとでも、人は人としていられるのか――獣に堕ちてしまうのか。 命と生の意味を突きつける、トライバル・サバイバル・ストーリー!

インゴシマを連載している無料マンガアプリ『マンガボックス』について

マンガボックスは、ウェブコミック誌のアプリ形態を採っている。毎週水曜日から毎日3?5作品を更新し、1週間で全作品が更新される。最新話の次の話がグレーアウト表示されているものの一部は「シェアして次号分を先読み」することができる。読者層は当初30代を想定していたが、実際には20代がメインの読者となった。男女比は6?7割が男性。読者層は少年誌に近いが、表現は過激なものも含まれ、自主規制でモザイクがかけられることもある。まずはコンテンツ全体の質を高めることを目指している。

インゴシマ 第55話ネタバレ感想『高崎と太一の過去エピソード』

高崎と太一の過去エピソード2 | 引用元:インゴシマ 第55話 漫画;田中克樹 原案:天下雌子

高崎と太一の過去エピソード2 | 引用元:インゴシマ 第55話 漫画;田中克樹 原案:天下雌子

  • インゴシマ 第55話ネタバレストーリー・あらすじ
  • インゴシマ 第55話ネタバレ感想・考察まとめ
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  • インゴシマ 登場人物・キャラクター一覧まとめ
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インゴシマ 第55話ネタバレストーリー・あらすじ

助けにきた橘にタイマンだから手を出すなという高崎。

高崎は、コリオに太腿を噛み千切られ出血している。

以前の高崎と太一。

カラダ中に怪我を負った太一が、自分のせいでこんなことになってゴメンと高崎に謝罪する。高崎も怪我をしている。

高崎と太一の過去エピソード1 | 引用元:インゴシマ 第55話 漫画;田中克樹 原案:天下雌子

高崎と太一の過去エピソード1 | 引用元:インゴシマ 第55話 漫画;田中克樹 原案:天下雌子

しかし、高崎は水くせえと返す。

太一は、高崎まで怪我することはなかったというと、太一がやられて見過ごせないという高崎。

高崎は、コーラを太一に渡す。

仲間がボコられたんだ、100倍リベンジするという。自分がどうなろうと好きなやつが傷つくのは許せないと頑なな高崎。

高崎に感謝する太一。

高崎と太一の過去エピソード3 | 引用元:インゴシマ 第55話 漫画;田中克樹 原案:天下雌子

高崎と太一の過去エピソード3 | 引用元:インゴシマ 第55話 漫画;田中克樹 原案:天下雌子

ラストの左ハイキックは世界王者ムラコシみたいだったと高崎の武勇を語る太一。ミッチの左ハイキック世界最強説という太一。

そうやって笑う太一の思い出が高崎の頭に甦る。

コリオや突進してくる。

高崎は、突進してくるコリオの喉に左前蹴りを出し、コリオの動きととめてからの、左ハイキックをコリオの顔面にくらわせる。

そして、パンチを繰り出す高崎。

インゴシマ 第55話ネタバレ感想・考察まとめ

太一がどれだけ高崎にとって大切な存在だったかの過去エピソード。確かに、このマンガは、開始早々に船が遭難して、インゴシマについて話が進んでるので、個々の人物の人柄というものや背景が見えないので、感情移入がしづらい。これまででは橘ぐらいしかなかったから、高崎もでてきて、これからも増えるだろうけど、そういう意味では、最初にいた大量の人物は一気に始末して、個々の人物を掘り下げていったほうがよかったということなのだろうか。

若林先生も初期に比べたら、絵的にはカッコよくなったけど、どれだけ生徒のことを考えている教師なのか、いまいちぴんとこない。鮎川を個人的に親しいみたいだから、鮎加波を助ける一心だけなのか、教師としての志がある人なのかわからない。

マンガボックス『インゴシマ』を読んで。

インゴシマ 生存者一覧

<啓太グループ>
東堂啓太(アキラグループに身を置く)
甲斐谷幹人(高崎に腕を折られてグループから離脱)
鈴村陸
高崎光博
橘進之助
島崎さくら
市原梨帆

<赤城グループ>
赤城
小早川貴子
田村
アキラ

<シマビトに捕まったグループ>
宮原葵(ヒメゴ)
鮎加波薫子
太一(かかし)
若林輝男(イヤツコ)
佐々木加奈(イヤツコの女)
豊橋茜(イヤツコの女)
田村葉子(生贄)
三枝智也(生贄)
アレックス(イヤツコ)

<消息不明者>
萬国十兵衛
川上満

インゴシマ 登場人物・キャラクター一覧まとめ

東堂啓太(とうどうけいた)
高校生。2年2組。電子機器をいつも持ち歩いているオタク。幼馴染の葵を意識している。

鈴村陸(すずむらりく)
高校生。2年2組。啓太とゲーム仲間。

甲斐谷幹人(かいたにみきと)
高校生。2年1組。生徒会長。

橘進之助(たちばなしんのすけ)
高校生。2年2組。剣道の達人。

高崎光博(たかさきみつひろ)
高校生。2年3組。

赤城
高校生。

太一
高校生。

馬場
高校生。新聞部。シマビトの最初の襲撃で火矢を頭に受けて亡くなる。

村田
高校生。田村葉子の兄。

宮原葵(みやはらあおい)
高校生。2年2組。シマビトから呼ビメと呼ばれる。

佐々木加奈(ささきかな)
高校生。2年2組。

鮎加波薫子(あゆかわかおるこ)
高校生。2年2組。

島崎さくら(しまざきさくら)
高校生。2年3組。橘と仲が良い。

市原梨帆(いちはらなほ)
高校生。2年3組。

豊橋茜(とよはしあかね)
高校生。2年3組。

田村葉子(たむらようこ)
高校生。2年3組。海の儀式の生贄にされる。

萬国十兵衛(まんごくじゅうべえ)
高校生。2年2組。あだ名はまんじゅう。

川上満(かわかみみつる)
高校生。2年2組。あだ名はサイコ。

若林輝男(わかばやしてるお)
体育教師。柔道部顧問。

小早川貴子(こばやかわたかこ)
地学科。学年主任。

金原道夫(かねはらみちお)
フリージア船長。シマビトからフリージアを守るために自爆。

三枝智也(さえぐさともや)
フリージアサードオフィサー。山の儀式の生贄にされる。

シマビト
島の住人。島に来た人間を生贄にする。

アキラ
赤城を助けた金髪女性。二年前に漂着した漂流者。軍人。

ヒナゴ
葵の世話人。

ガモウ
シマビトのリーダーらしき人物。

チオモ
ガモウの母親。

大矢野桐花
漂着者の一人でガモウの妻の一人。

イヤツコ
ガモウたちの奴隷。

コリオ・インゴ
男色のシマビト。

アレックス
イヤツコに堕ちた外国人。若林に声をかけ、仲間に引き入れる。

インゴシマ 概要

修学旅行先へ向かう高校生の一行を乗せた客船が、嵐に遭遇して難破してしまう。 流れ着いた海図にない島――そこに住まうのは、不気味な日本語を話し、野蛮な生活文化を営む「シマビト」だった。 人が住む島だったと安心する生徒たち。だが直後、シマビトによる生徒たちの【捕獲】が始まる! 飲み水さえも満足に手に入らない極限状況の中で、シマビトたちの圧倒的な暴力にさらされるうちに、少年少女たちはその本能を少しずつ剥き出しにされていく。 すべての道徳が吹き飛んだあとでも、人は人としていられるのか――獣に堕ちてしまうのか。 命と生の意味を突きつける、トライバル・サバイバル・ストーリー!

インゴシマを連載している無料マンガアプリ『マンガボックス』について

マンガボックスは、ウェブコミック誌のアプリ形態を採っている。毎週水曜日から毎日3?5作品を更新し、1週間で全作品が更新される。最新話の次の話がグレーアウト表示されているものの一部は「シェアして次号分を先読み」することができる。読者層は当初30代を想定していたが、実際には20代がメインの読者となった。男女比は6?7割が男性。読者層は少年誌に近いが、表現は過激なものも含まれ、自主規制でモザイクがかけられることもある。まずはコンテンツ全体の質を高めることを目指している。

インゴシマ 第54話ネタバレ感想『橘の助太刀もタイマンにこだわる高崎が拒否』

橘の助太刀もタイマンにこだわる高崎が拒否 | 引用元:インゴシマ 第54話 漫画;田中克樹 原案:天下雌子

橘の助太刀もタイマンにこだわる高崎が拒否 | 引用元:インゴシマ 第54話 漫画;田中克樹 原案:天下雌子

  • インゴシマ 第54話ネタバレストーリー・あらすじ
  • インゴシマ 第54話ネタバレ感想・考察まとめ
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  • インゴシマ 登場人物・キャラクター一覧まとめ
  • インゴシマ 概要
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インゴシマ 第54話ネタバレストーリー・あらすじ

マウントポジションをとったコリオが高崎の顔面を両拳で殴りまくる。

そこに橘が高崎の名を呼びながら助けにやってくる。

橘は、コリオに来いと挑発するも高崎が、橘を止める。

これはコリオとのタイマンだと主張する。

コリオは、一度橘に気をとられつつも再び高崎を殴ろうとする。

しかし、高崎は、コリオの手首を掴み、コリオの攻撃を封じると同時に足を抜き、コリオの頭を両足で挟み込む。

そして、絞め技でコリオを締め上げる高崎。コリオの肌から汗が噴出す。

コリオは何とか高崎の足から抜け出そうとするもそうさせない高崎。

そのまま絞めおとせと橘はいうも叫び声を上げたのは高崎だった。

コリオは高崎の絞め技から脱出する。

高崎の太腿に噛み付いて脱出したコリオ。高崎の太腿は出血していた。

高崎は、足を縛って応急処置をする。

橘は心配するも高崎はタマは無事だというも痛みから長くは持たないと悟る。

高崎は、改めてコリオが強いと認識する。

高崎は、橘に梨帆たちと逃げろというも橘はみんなは無事で高崎ひとりを置いていけるかという。

高崎は、舌打ちをして、ケツモチはオレ様だという。次で仕留めると指の関節を鳴らす高崎。

高崎は次でコリオを仕留めると宣言 | 引用元:インゴシマ 第54話 漫画;田中克樹 原案:天下雌子

高崎は次でコリオを仕留めると宣言 | 引用元:インゴシマ 第54話 漫画;田中克樹 原案:天下雌子

インゴシマ 第54話ネタバレ感想・考察まとめ

橘は、単純に傷の心配をしただけだと思うけど、高崎が「タマは無事」とそこを返答するって、コリオと対面して、太一のこともあるからそういう風に思ったんだろうな。コリオの格好も異常だし、仕方ないけど、橘への返答はちょっとマヌケ。

太腿に噛み付かれて「タマは無事」と返事する高崎 | 引用元:インゴシマ 第54話 漫画;田中克樹 原案:天下雌子

太腿に噛み付かれて「タマは無事」と返事する高崎 | 引用元:インゴシマ 第54話 漫画;田中克樹 原案:天下雌子

それにしてもケツモチとか高崎はその手の組織の子供なのだろうか。

ケツモチ発言する高崎 | 引用元:インゴシマ 第54話 漫画;田中克樹 原案:天下雌子

ケツモチ発言する高崎 | 引用元:インゴシマ 第54話 漫画;田中克樹 原案:天下雌子

マンガボックス『インゴシマ』を読んで。

インゴシマ 生存者一覧

<啓太グループ>
東堂啓太(アキラグループに身を置く)
甲斐谷幹人(高崎に腕を折られてグループから離脱)
鈴村陸
高崎光博
橘進之助
島崎さくら
市原梨帆

<赤城グループ>
赤城
小早川貴子
田村
アキラ

<シマビトに捕まったグループ>
宮原葵(ヒメゴ)
鮎加波薫子
太一(かかし)
若林輝男(イヤツコ)
佐々木加奈(イヤツコの女)
豊橋茜(イヤツコの女)
田村葉子(生贄)
三枝智也(生贄)
アレックス(イヤツコ)

<消息不明者>
萬国十兵衛
川上満

インゴシマ 登場人物・キャラクター一覧まとめ

東堂啓太(とうどうけいた)
高校生。2年2組。電子機器をいつも持ち歩いているオタク。幼馴染の葵を意識している。

鈴村陸(すずむらりく)
高校生。2年2組。啓太とゲーム仲間。

甲斐谷幹人(かいたにみきと)
高校生。2年1組。生徒会長。

橘進之助(たちばなしんのすけ)
高校生。2年2組。剣道の達人。

高崎光博(たかさきみつひろ)
高校生。2年3組。

赤城
高校生。

太一
高校生。

馬場
高校生。新聞部。シマビトの最初の襲撃で火矢を頭に受けて亡くなる。

村田
高校生。田村葉子の兄。

宮原葵(みやはらあおい)
高校生。2年2組。シマビトから呼ビメと呼ばれる。

佐々木加奈(ささきかな)
高校生。2年2組。

鮎加波薫子(あゆかわかおるこ)
高校生。2年2組。

島崎さくら(しまざきさくら)
高校生。2年3組。橘と仲が良い。

市原梨帆(いちはらなほ)
高校生。2年3組。

豊橋茜(とよはしあかね)
高校生。2年3組。

田村葉子(たむらようこ)
高校生。2年3組。海の儀式の生贄にされる。

萬国十兵衛(まんごくじゅうべえ)
高校生。2年2組。あだ名はまんじゅう。

川上満(かわかみみつる)
高校生。2年2組。あだ名はサイコ。

若林輝男(わかばやしてるお)
体育教師。柔道部顧問。

小早川貴子(こばやかわたかこ)
地学科。学年主任。

金原道夫(かねはらみちお)
フリージア船長。シマビトからフリージアを守るために自爆。

三枝智也(さえぐさともや)
フリージアサードオフィサー。山の儀式の生贄にされる。

シマビト
島の住人。島に来た人間を生贄にする。

アキラ
赤城を助けた金髪女性。二年前に漂着した漂流者。軍人。

ヒナゴ
葵の世話人。

ガモウ
シマビトのリーダーらしき人物。

チオモ
ガモウの母親。

大矢野桐花
漂着者の一人でガモウの妻の一人。

イヤツコ
ガモウたちの奴隷。

コリオ・インゴ
男色のシマビト。

アレックス
イヤツコに堕ちた外国人。若林に声をかけ、仲間に引き入れる。

インゴシマ 概要

修学旅行先へ向かう高校生の一行を乗せた客船が、嵐に遭遇して難破してしまう。 流れ着いた海図にない島――そこに住まうのは、不気味な日本語を話し、野蛮な生活文化を営む「シマビト」だった。 人が住む島だったと安心する生徒たち。だが直後、シマビトによる生徒たちの【捕獲】が始まる! 飲み水さえも満足に手に入らない極限状況の中で、シマビトたちの圧倒的な暴力にさらされるうちに、少年少女たちはその本能を少しずつ剥き出しにされていく。 すべての道徳が吹き飛んだあとでも、人は人としていられるのか――獣に堕ちてしまうのか。 命と生の意味を突きつける、トライバル・サバイバル・ストーリー!

インゴシマを連載している無料マンガアプリ『マンガボックス』について

マンガボックスは、ウェブコミック誌のアプリ形態を採っている。毎週水曜日から毎日3?5作品を更新し、1週間で全作品が更新される。最新話の次の話がグレーアウト表示されているものの一部は「シェアして次号分を先読み」することができる。読者層は当初30代を想定していたが、実際には20代がメインの読者となった。男女比は6?7割が男性。読者層は少年誌に近いが、表現は過激なものも含まれ、自主規制でモザイクがかけられることもある。まずはコンテンツ全体の質を高めることを目指している。

【最終回】天空侵犯 第258話(最終話後編)ネタバレ感想『神の存在意義』

最終回 | 引用元:天空侵犯 第258話(最終話後編) 原作:三浦追儺 漫画:大羽隆廣

最終回 | 引用元:天空侵犯 第258話(最終話後編) 原作:三浦追儺 漫画:大羽隆廣

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天空侵犯 第258話(最終話後編)ネタバレストーリー・あらすじ

ヒールの音が聞えてくる。

スナイパー仮面は、卯月の頭に手を置いて覚悟を決めさせる。

弥生は卯月を前にして、母親らしい態度をとれない。まだ自分が母親と自覚がない。

しかし、卯月にはそんなことを関係なかった。卯月は弥生に抱きつき涙を流しながら母親を呼ぶ。

弥生は卯月を抱きしめ返す。

統括者によると、停止しているのはユリに領域を壊されないための仕方ない処置。「神の誕生」「神を誕生させるためのエネルギーの生成」この目的は放置できないという。

この機関を作ったのは誰かについてはわからないが「神を誕生させる必要性」については推測できるという統括者。

スナイパーたちが存在していた次元を中心に複数の次元を巻き込んだ乱れが発生している。各次元の膜が薄くなり、他の次元と結合したりしてる状態。この危険な状態を正すために「神」が必要。いますぐ、大きな問題にならないかもしれないけど放置もできない。だから、神の誕生は絶対に必要だという統括者。

神を誕生させるためのエネルギーが全然足りない。できれば、すぐに「ルール」と「流入」を再開してエネルギーを増幅させたい。

スナイパー仮面は、エネルギーが必要なのはわかったがその方法が人間同士の潰し合いというのは納得できないという。

生命体の進化は淘汰という適度な潰し合いによって成し遂げられている。今のスナイパー仮面もたくさんの犠牲の上で大きなエネルギーを操れるようになっている。結局それが一番効率的だという。

話はここまでであとはユリが目覚めてからだという。目覚めればの話だけどという統括者。

しかし、スナイパー仮面は目覚めると信じていた。

ユリの脳内で、久遠はユリを見守っていた。

そこに吉田が現れる。

吉田はすぐに自分は消えるという。その前にユリにお礼をしたくてと、何かをユリに渡す。

吉田からの贈り物を受取り覚醒するユリ | 引用元:天空侵犯 第258話(最終話後編) 原作:三浦追儺 漫画:大羽隆廣

吉田からの贈り物を受取り覚醒するユリ | 引用元:天空侵犯 第258話(最終話後編) 原作:三浦追儺 漫画:大羽隆廣

その瞬間、ユリが目覚める。

飛び起きたことに恥かしさを感じるユリ。

理火とニセにただいまという。

まだやることが沢山あるが、ユリは休んでいたほうがいいという理火。ユリは昔から自分の疲れを忘れて動くからすぐ寝てしまう。

そういうと、ニセが「今の本城さん」に関しては私のほうがずっと詳しいですからと対抗意識を燃やす。

ユリは、ニセと腕組みをして、おなかすいたとスナイパーが持ってきてくれた食材を食べにいこうと去っていく。

去り際に、理火に「まことお兄ちゃん」と言って去っていくユリ。

それを聞いて赤面する理火。

「まことお兄ちゃん」とユリから呼ばれて赤面する理火 | 引用元:天空侵犯 第258話(最終話後編) 原作:三浦追儺 漫画:大羽隆廣

「まことお兄ちゃん」とユリから呼ばれて赤面する理火 | 引用元:天空侵犯 第258話(最終話後編) 原作:三浦追儺 漫画:大羽隆廣

天空侵犯 第258話(最終話後編)ネタバレ感想・考察まとめ

最後の最後に血のつながってない兄妹のラブラブを見られるとは。

最後の最後に血がつながっていないことを知ってるとアピールしたユリの意図は理火も兄妹愛ではない恋愛対象になるという意味だろうか。

理火のことを「まことお兄ちゃん」と呼ぶユリ | 引用元:天空侵犯 第258話(最終話後編) 原作:三浦追儺 漫画:大羽隆廣

理火のことを「まことお兄ちゃん」と呼ぶユリ | 引用元:天空侵犯 第258話(最終話後編) 原作:三浦追儺 漫画:大羽隆廣

マンガボックス『天空侵犯』を読んで。

天空侵犯 概要

いつの間にか高層ビルの屋上にいた女子高生・遊理。そこでは仮面をした者が人を殺害している。仮面の者から逃げようと階下に降りるが、ビルの下に降りれる階段などはすべて塞がれていた。仮面の者との殺し合いのサバイバルが始まる。

天空侵犯を連載している無料マンガアプリ『マンガボックス』について

マンガボックスは、ウェブコミック誌のアプリ形態を採っている。毎週水曜日から毎日3?5作品を更新し、1週間で全作品が更新される。最新話の次の話がグレーアウト表示されているものの一部は「シェアして次号分を先読み」することができる。読者層は当初30代を想定していたが、実際には20代がメインの読者となった。男女比は6?7割が男性。読者層は少年誌に近いが、表現は過激なものも含まれ、自主規制でモザイクがかけられることもある。まずはコンテンツ全体の質を高めることを目指している。

インゴシマ 第53話ネタバレ感想『コリオと高崎の一騎打ち』

コリオにボディブローを入れる高崎 | 引用元:インゴシマ 第53話 漫画;田中克樹 原案:天下雌子

コリオにボディブローを入れる高崎 | 引用元:インゴシマ 第53話 漫画;田中克樹 原案:天下雌子

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インゴシマ 第53話ネタバレストーリー・あらすじ

コリオを一騎打ちをする高崎。

高崎に無防備に飛び込んでくるコリオ。

高崎は、コリオの足元を軽く蹴り、コリオの手が届かないように状態をそらして回避する。

コリオは、高崎を捕まえようとしている。

高崎は、捕まえようとしてくるコリオの手をパンチで弾く。

高崎はコリオとの体格差を認識する | 引用元:インゴシマ 第53話 漫画;田中克樹 原案:天下雌子

高崎はコリオとの体格差を認識する | 引用元:インゴシマ 第53話 漫画;田中克樹 原案:天下雌子

コリオのカラダは大きかった。

高崎のパンチは軽く弾く程度でコリオにダメージを与えられていないと悟った。

高崎は、コリオの懐に飛び込み、下から抉るようにボディブローを放つ。

コリオは高崎のパンチを受けても尚、怯まず高崎に向かってくる。

高崎は更にボディブローを食らわせる。

高崎に抱きつき倒すコリオ | 引用元:インゴシマ 第53話 漫画;田中克樹 原案:天下雌子

高崎に抱きつき倒すコリオ | 引用元:インゴシマ 第53話 漫画;田中克樹 原案:天下雌子

しかし、コリオは怯まずに高崎に接近し、高崎の上から覆いかぶさるように抱きつく。

そして、高崎の足をひっかけ、転倒させる。

コリオが喜び涎が飛び散る。

マウントをとったコリオは高崎の顔を殴り始める。

インゴシマ 第53話ネタバレ感想・考察まとめ

コリオはガタイがでかいのか。ガタイが圧倒的にでかくてマウント取られたら、高崎はかなり不利。コリオの急所を攻撃して脱出する方法があるだろうと。絵的に見ると、無理っぽいけど。そうすると自力での脱出は無理だろう。そこに橘がきても、コリオの部下が複数人いるから、橘の剣の腕がたつといってもすぐには処理できないだろうし。

マンガボックス『インゴシマ』を読んで。

インゴシマ 生存者一覧

<啓太グループ>
東堂啓太(アキラグループに身を置く)
甲斐谷幹人(高崎に腕を折られてグループから離脱)
鈴村陸
高崎光博
橘進之助
島崎さくら
市原梨帆

<赤城グループ>
赤城
小早川貴子
田村
アキラ

<シマビトに捕まったグループ>
宮原葵(ヒメゴ)
鮎加波薫子
太一(かかし)
若林輝男(イヤツコ)
佐々木加奈(イヤツコの女)
豊橋茜(イヤツコの女)
田村葉子(生贄)
三枝智也(生贄)
アレックス(イヤツコ)

<消息不明者>
萬国十兵衛
川上満

インゴシマ 登場人物・キャラクター一覧まとめ

東堂啓太(とうどうけいた)
高校生。2年2組。電子機器をいつも持ち歩いているオタク。幼馴染の葵を意識している。

鈴村陸(すずむらりく)
高校生。2年2組。啓太とゲーム仲間。

甲斐谷幹人(かいたにみきと)
高校生。2年1組。生徒会長。

橘進之助(たちばなしんのすけ)
高校生。2年2組。剣道の達人。

高崎光博(たかさきみつひろ)
高校生。2年3組。

赤城
高校生。

太一
高校生。

馬場
高校生。新聞部。シマビトの最初の襲撃で火矢を頭に受けて亡くなる。

村田
高校生。田村葉子の兄。

宮原葵(みやはらあおい)
高校生。2年2組。シマビトから呼ビメと呼ばれる。

佐々木加奈(ささきかな)
高校生。2年2組。

鮎加波薫子(あゆかわかおるこ)
高校生。2年2組。

島崎さくら(しまざきさくら)
高校生。2年3組。橘と仲が良い。

市原梨帆(いちはらなほ)
高校生。2年3組。

豊橋茜(とよはしあかね)
高校生。2年3組。

田村葉子(たむらようこ)
高校生。2年3組。海の儀式の生贄にされる。

萬国十兵衛(まんごくじゅうべえ)
高校生。2年2組。あだ名はまんじゅう。

川上満(かわかみみつる)
高校生。2年2組。あだ名はサイコ。

若林輝男(わかばやしてるお)
体育教師。柔道部顧問。

小早川貴子(こばやかわたかこ)
地学科。学年主任。

金原道夫(かねはらみちお)
フリージア船長。シマビトからフリージアを守るために自爆。

三枝智也(さえぐさともや)
フリージアサードオフィサー。山の儀式の生贄にされる。

シマビト
島の住人。島に来た人間を生贄にする。

アキラ
赤城を助けた金髪女性。二年前に漂着した漂流者。軍人。

ヒナゴ
葵の世話人。

ガモウ
シマビトのリーダーらしき人物。

チオモ
ガモウの母親。

大矢野桐花
漂着者の一人でガモウの妻の一人。

イヤツコ
ガモウたちの奴隷。

コリオ・インゴ
男色のシマビト。

アレックス
イヤツコに堕ちた外国人。若林に声をかけ、仲間に引き入れる。

インゴシマ 概要

修学旅行先へ向かう高校生の一行を乗せた客船が、嵐に遭遇して難破してしまう。 流れ着いた海図にない島――そこに住まうのは、不気味な日本語を話し、野蛮な生活文化を営む「シマビト」だった。 人が住む島だったと安心する生徒たち。だが直後、シマビトによる生徒たちの【捕獲】が始まる! 飲み水さえも満足に手に入らない極限状況の中で、シマビトたちの圧倒的な暴力にさらされるうちに、少年少女たちはその本能を少しずつ剥き出しにされていく。 すべての道徳が吹き飛んだあとでも、人は人としていられるのか――獣に堕ちてしまうのか。 命と生の意味を突きつける、トライバル・サバイバル・ストーリー!

インゴシマを連載している無料マンガアプリ『マンガボックス』について

マンガボックスは、ウェブコミック誌のアプリ形態を採っている。毎週水曜日から毎日3?5作品を更新し、1週間で全作品が更新される。最新話の次の話がグレーアウト表示されているものの一部は「シェアして次号分を先読み」することができる。読者層は当初30代を想定していたが、実際には20代がメインの読者となった。男女比は6?7割が男性。読者層は少年誌に近いが、表現は過激なものも含まれ、自主規制でモザイクがかけられることもある。まずはコンテンツ全体の質を高めることを目指している。